歯ですが。

神経とりました。どうしようもなく沁みて痛かったのと、削ってみたらやっぱり虫歯が大きかった為です。いわゆる二次カリエス(治療して詰め物をしたところがまた虫歯になること) 最初に治療したときから深かったんではないかと思います。治療したの、こどものときだったしなぁ。
神経をとると歯が変色しやすくなるんですよね。折れやすくなるし。
ただ今回は早めに神経の治療したので(虫歯のせいというより知覚過敏のせいだったから)あまり後々痛むようなことにはならなさそう。にしても、これで2本か。
抜くようなことにならないようにしなくちゃなぁ。
予防です。予防とは毎日の歯磨きです。あと食習慣か(こっちのが厄介)

このところ夜についついお菓子を食べちゃってます。太りそうです。
どうも何か食べたくなっちゃうんですよねぇ…。
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Category : 日常のこと |

COMMENT

どうもです。
お返事を記してくださり、感謝です。
小生は先月、親不知が痛み出し、歯医者さんからの痛み止めで乗り切りました。
東洋医学の方に言わせると、「疲労が重なり過ぎると体の末端に症状が出やすくなる」との事で、その中に親不知の痛みとかもあるようです。
2007/12/03(月) 16:48:47 | URL | トリオ伝 #-[編集]
ありがとうございます。
さっそく「ノアレ」を補助食品としていただいています。効果の程はまだわかりません。効くといいんですけれど。
東洋医学はよくわかりませんが…
親知らずがどういった状況かによりますけど、体が弱ると歯周炎などはおきやすくなるようです。疲労したときや体調を崩したときなどに歯ぐきがズキズキ痛んだりするのは、ホルモンバランスが崩れてとかいろいろ原因があったとしても、汚れがうまく落ちていない状態にあることが前提にあったりします。親知らずが斜めに生えているのなら、手前の歯との間に汚れがたまりやすく、忙しかったり具合が悪かったりすると歯磨きがおろそかになって、そういうところに炎症がおこりやすくなるという仕組みです。どうも西洋だと理屈っぽいですが(笑) 痛み止めだけでおさまって、よかったです。
2007/12/03(月) 21:21:28 | URL | きいこ #-[編集]
理にかなっています。
こんにちは。
きいこさんの説明は、理にかなっていると思います。
決して理屈っぽくないと思います。
事実、私の親不知は斜めに生えています。
しかも、埋まっているので、磨きようが無いわけです。
となると、マウスウォッシュとかで対応するべきなのでしょうか?
ちなみに痛みが発生したのは、初めてです。
2007/12/04(火) 09:38:27 | URL | トリオ伝 #-[編集]
ありがとうございます。
こんばんは。
親知らずの傾斜にもよりますが、その状態は「半埋伏智歯」といって歯周炎がおきやすい症例のひとつです。歯と歯の間を磨く「歯間ブラシ」という補助用具があるんですが(コンビニや薬局においてあります) その一番細い(SSS)がうまく入れば、清潔に保つことはできるかもしれません。
ただ、一番奥ですし、届きにくいと思います。歯間ブラシの使い方は、歯科衛生士か歯科医師に教えてもらわないと、ちょっと難しいかもしれません。基本は「歯と歯の間の付け根に、ほっぺた側から内側へブラシをさしこむ」という感じなんですけども…(文字だと説明しづらいですが…)

ほんとは、斜めに生えていて炎症が起きるようになった場合、手前の歯を虫歯にしてしまう前に「抜いてしまう」のが、一番いいとは思います…。
手前の歯は親知らずよりも大切な歯なんですよ。といっても口の中をちゃんとみないと、はっきりしたことはとてもいえないんですが…。二度、三度と痛みが出るようなら考えておいたほうがいいかもしれません。マウスウォッシュを使うのもいいのですが、歯ブラシでよく磨いたあとに使うようにしてくださいね。
とくに寝る前は清潔な状態で寝るようにしてください。夜中に細菌が繁殖しやすいので……。とくに疲れたときや風邪をひいたときほど、歯磨きはきちんとしなくちゃいけないんですよねぇ…。なかなかできませんが…(私も…/汗)
2007/12/04(火) 19:17:27 | URL | きいこ #-[編集]
あ。
歯周炎というと語弊があることに、いま気づきました。「智歯周囲炎」が正しいです。歯ぐきが細菌によって炎症を起こすという意味では、どちらもいっしょなんですけども…(訂正、訂正)
2007/12/04(火) 19:20:11 | URL | きいこ #-[編集]
勉強になります。
アドバイスに感謝いたします。
歯間ブラシを買って実践してみます。

親不知は、1989年に埼玉に居住していた時に、歯医者さんに抜くようにおどされた事がありました。
「今のうちに抜いておかないと大変な事になるよ」と。
風変わりな歯科の先生で、うけないエロトークを助手達の前で連発し、助手達もひたすら知らぬ存ぜぬを決め込んでいました。
私は、その歯科医師への無意識的な反発もあって、抜かなかったのかも知れません。
でも、まんまと金歯を一つ埋め込まれました。その金歯も今は土台から存在しません。
(TT)

話しがそれましたが、この度は本当にありがとうございます。
2007/12/05(水) 10:29:14 | URL | トリオ伝 #-[編集]
歯間ブラシは…
歯間ブラシはうまく磨けているでしょうか。本当は通院中の歯科医院で習うのが一番いいんですけれど、まれに無理にさしこんで歯ぐきを傷めてしまう方がいらっしゃるので…痛いようなら使わないでくださいね。

1989年ってずいぶん以前ですね(!)
「今のうちに…」という言葉には根拠がちゃんとあったようですけど、人格が信用できないと腕も信用しにくいですよね。治療してもらった歯が後々ダメになったとあれば、尚更のことですよねぇ…。
それはトリオ伝さんにとっては不運なことだったと思います。ただそれから10年以上たっていても痛みが出たのが一度だけなら、ひよっとした共生できているのかもしれない?(手前の歯との共生です) 私が心配なのは、手前の大事な歯なので、手前さえ大丈夫なら、むりに抜くことはないとは思いますよ。歯周病があったりすると親知らずが押してきて、歯並びが悪くなってくることもあったり、なかったりしますが(どっちだよ、ですけど、断言はできません)

ではでは。
よからぬ歯科医師のことは、この際、すぱっと脳内削除することをオススメします^^
2007/12/08(土) 07:42:08 | URL | きいこ #-[編集]

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