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2017年 冬アニメです

実は…2つしかみてないうえに感想も短いです。

「青の祓魔師 京都不浄王篇」
よくわかんない方向にいっちやゃった気がするストーリー展開でした。あれ、こんなふうだったっけ?とか思ってしまいました。一期が楽しかっただけに、ちょっと残念。原作未読なんで読んでみようかなと思ったりしましたよ。原作では人気エピソードだとあったので、コミックで読んでからのほうが楽しめたかもしれない。

「幼女戦記」
原作は小説。信仰心のない男が死の直前に(神を讃えないものには…という超常的な)力で、異世界へと跳ばされてしまう物語。その異世界では第二次世界大戦中の帝国側の少女として生まれ育ち、能力者であることが判明してからは帝国軍へ身をおくことになるターニャ・デグレチャフ、若くして士官。魔導と銃火器が混在している世界(この設定は終末のリゼッタと同じだけど) より国家間の戦闘や戦術などが史実に基づいていて面白かったです。舌っ足らずな喋り方には最初はイラッとしていたんですが、なんとか前線にはいかないよう後方でのんびりしていようとすればするほど最前線へ送られれてしまう果敢な士官であることと、見た目が幼女であることのアンバランスさが際立っていてよかったです。
安全な地位を得たいがために武功をあげ、戦争を早く終らせるために敵を屠る。
憎しみは連鎖するものだということを敵味方関係なく描いています。
原作未完なので、アニメも未完。結局どうなった。これからどうなるんだ?という気になる終わり方でした。

あと落語心中は録画してあるんですが、まだ視聴していません。
視聴しないまま春アニメがはじまっている…(笑
今期はいろいろ時間がなくてみれなかったものが多いんですよね。気づかなかったのもあるし。

2017年 冬ドラマです。

もう春ドラマが始まっているんで、ざっと感想を並べておきます。
1月から3月はとても忙しかったんですが、みてるドラマはあったんですよ。いつもよりは少なめ。

「嘘の戦争」
草なぎ剛主演。「銭の戦争とはコンセプト同じだけど、全然ちがう内容。同じスタッフによる完全オリジナルストーリー。草なぎ剛は海外で日本人相手に詐欺を働く天才詐欺師の一ノ瀬 浩一を演じてました。コーイチは父親の汚名を晴らすための復讐のために日本に帰ってきて、仁科家を追いつめていきます。仁科家の次男を藤木直人が演じていて、コーイチを追いつめていく感じがすてきでした。あとコーイチの相棒のハルカちゃんが可愛かったです。信じていた人に裏切られるも、それを許すところとか。内包したおそろしいまでの復讐心や憎しみのこもった目つきとかすごかったです。憎しみがこもっているのに哀しくもある。一ノ瀬 浩一はどこか甘いところのある詐欺師で、その甘さにハルカちゃんなんかはハマっちゃってるんだろうなぁと想像つきました。
どうなるのか怖かったけど、いい感じのラストが救いでした。
海外で詐欺を働く場所が「タイ」だったので、実際の事件とちょとダブりましたよ。

「東京タラレバ娘」
コミック原作。未読です。吉高由里子、大島優子、榮倉奈々が独身三人で飲んでは愚痴るアラサー女子を演じています。こうだったら、ああしていればを大声で語り合う、うるさい常連客がいても許される酒場が主な舞台になっていたけど、そこにそれぞれの恋愛事情と、リアルな日常が絡んできます。リアルといっても主人公の倫子は(鳴かず飛ばずの)脚本家なのでそこまで身近という感じはしないんですけどもね。やたら意地の悪いことをいってくる通りすがりのイケメンとか、そのイケメンと恋愛しちゃうところとか(そこに至るまでの葛藤とかも) わりと贅沢てんこもりです。が、コミカルなところが楽しかった。
30すぎたらトキメキだけでは結婚できないとどこかで耳にしましたが(ラジオかな) だいたいの女は25すぎたらトキメキだけじゃ結婚しないと思うなぁ。この3人は、トキメキと恋愛が直結していて、それをなかなか手放せないという感じでした。どう考えてもダメな男にひっかかっちゃってるのが、ちょい痛かったです。

「クズの本懐」
深夜ドラマ。吉本実憂ちゃん、なかなかの体当たり演技。花火と麦の成長物語でもあります(たぶん) 互いに報われない恋の相手がいて、その寂しさをまぎらわすために互いに互いの好きな人を思い描きながらスキンシップをくりかえすという(きわどいところでいたしてません) 純情だけど欲求に正直な高校生です。近所のお兄ちゃんに幼いときから恋心をいだいていた花火。そのお兄ちゃんが勤務する高校に入学した矢先に、そのお兄ちゃんが同僚の教師に一目惚れしたことに気づいてしまう(好きだから) そして、その女性教師(カテキョだった)に片想いしている麦(つまり花火と同じように教師を追いかけるようにして同じ高校に入学した) 似た者同士ってことですね。
私が面白いキャラとして楽しみにしていたのが茜さん。純情可憐で清楚ぽいくせに誰とでも寝ちゃうビッチという設定の女教師です。人のいいお兄ちゃんがこんなクソ女に恋しているなんてと思いながらも、花火は自分も麦と恋愛ごっこしている手前、脛に傷があって茜さんだけを責められず、うじうじしてます。この内省的な感じもよかった。あと音楽がすばらしかった。
原作はまだ未完だと思っていたので、この最終回はどうなんだろうと思っていたんですが、原作にとても忠実なドラマだったようです。なんというか、すごくきれいに昇華されています。茜さんも。花火の恋したお兄ちゃんはさすがだなと思わせられました。

「スーパーサラリーマン左江内氏」
ながら視聴できたので。さらっとみてました。堤真一さんの冴えないっぷりがすてきです。奥さん役の小泉今日子の喋り方があまり好きじゃなかったんですが、どこか可愛げがあって面白かったです。どんな内容って、スーツを着たらスーパーマンのように空を飛んだり怪力で人を助けることができるけど、事が終わると忘却光線が自動的に発動してその間の記憶が消えスーパーマンの存在はなかったことになるというお話。悪い人が使ったら悪いことに使えてしまうアイテムですが、左江内はそういったことには使えない性分の実直なだけがとりえのサラリーマンなのでした(笑)

「視覚探偵 日暮旅人」
松坂桃李主演。たんなる探偵ものかと思っていたら、復讐するために周囲を利用していた男の話でした。視覚以外の感覚を奪われ、唯一残った視覚(異常感覚)で、感情を具現化させてモノや人を探す探偵業をしている旅人(たびと) でもその力を酷使すると、その視覚までも奪われかねないという代償がある。こどものときに実験道具にされた過去をもつ。両親も殺されている。旅人から視力以外の感覚を奪った「クスリ」を開発した女、その裏の闇取引に関わっていた政治家、それらのつながりから関わる相手を決めていた旅人。結果として、家族のようなつきあいになってしまったのは計算外だったのか…。
最終的にハッピーエンドなのはよかったです。奪われたものは戻ってきませんけども。

以上かな。
大河の直虎もみてますよ。高橋一正さんが好きだからか、鶴の報われなさに毎回せつなくなってます。

2016年 秋アニメです

思いだしつつ、感想など。箇条書きです。感想は短くなると思います。たぶん。

「舟を編む」
大辞書を編む人たちの話です。気の長い作業をつづけていく物語。初回は面白かったんですけど、回を重ねるごとに単調になっていって、内容があんまりなくなっていたような印象が……。2時間くらいがちょうどよかったのかも?なんて。

「文豪ストレイドッグス 2」
前回の続きです。おなじみの文豪たちが異能者として武装探偵事業をしているという設定でいて、後ろ暗い暗殺集団だかポートマフィアだかが絡んでくるバイオレンスな内容です。太宰さんに片想いの(?)芥川龍之介がラストまで笑わせてくれました(いや、なんかね…/笑) コミック原作ですが、原作は読んだことがありません。2クールから出てきた北米のギルドがえげつなかったので、2のほうはちょっとひいちゃいまして…いまいち内容が把握しきれていません。とりあえず太宰さんはすごいなってことで。
ギルドの団長は櫻井孝宏さんが声をあてていたのでお気に入りです。あとポートマフィアに属していた泉鏡花ちゃんが、人としての幸せを受け入れるまでの葛藤とかよかったです。

「終末のイゼッタ」
時代背景としては第二次世界大戦の頃。もしその世界に魔法があったなら話です。違う。圧倒的な戦闘力をもった魔女がいたならという話ですね。魔女はひとりの為政者(ひめさま)に思慕の念を抱き、彼女のためなら命さえ惜しまないのです。無謀きわまりない作戦に身を投じて、大怪我をおったりする。向かう先は常に前線。戦う相手は帝国(ゲルマニア帝国=ドイツ帝国) 侵攻されて迎撃するのがリヒテンシュタインじゃなかったエイルシュタット公国。
魔女は無敵だけど生身の人間なので銃撃を受けたら大怪我しますよ。生身の人間だけどマッハの速度で空を翔けるよ。戦闘機といっしょに飛ぶのですよ。動きとかはかっこよかったけど、魔女イゼッタがその存在を利用されていく過程はちょっとセンチメンタルすぎた気もする。戦争だし、魔女の力は強大な軍事力にすぎないという硬質な感じが抜け落ちていて、ひめさまと魔女の恋物語のようになっていたのが、ちょっとなぁと思いながらも最終話までみました。イゼッタの行く末を見届けたくて。

「夏目友人帳 伍」
シリーズ化していて、もう5期です。決してやさしい妖怪ばかりではない妖怪たちとの交流を描いた物語です。その特殊な体質ゆえに家族や友人に恵まれてこなかった夏目が、やさしい養父母に出会えて家族になっていき、友人たちとふつうに生活していけるようになるのがほのぼのしいのですよね。原作のほうも読んでます。

「ユーリ!!! on ICE」
「!」が3つもついてるとは思わなかったよ…。フィギュアスケートを題材にしたオリジナルアニメ。久保ミツロウさんの男子フィギュア愛に溢れた作品です。腐女子を増やしたアニメ(たぶん) というか、ヴィクトルの設定、ゲイだよね…??(違うんか)
フィギュアを知らなくてもわかるように解説もついてました。グランプリファイナルまでのお話。
このシリーズが最後になるかもしれない日本のスケーター勇利、そのコーチを引き受けるロシアの王者ヴィクトル、ヴィクトルに師事を仰ぐジュニアからシニアにあがったばかりのロシアのスケーター、ユーリ。ふたりのユーリが織りなす物語でもある。
音楽がきれいで、スケーティングが美しいアニメでした。
ほんとの試合をみている気持ちになれましたけど、みんな揃ってナルシストだもんで、タイのピチットくんが心のオアシスだった(私の/笑)  フィギュア選手それぞれの演技に個性と背景があって見応えありました。

「ドリフターズ」
お笑いのアレじゃないです。漂流者という意味でのドリフターズです。信長とか那須与一とかヒトラーもか、あらゆる時代のあらゆる国の英雄たちが異界に召喚されちゃうお話。というか、よくわかんないまま最終話になっちゃったので、よくわかりません。異界にはエルフとかドワーフがいて、中世ヨーロッパ風なファンタジー世界。人間が圧政を敷いているのだけど、その礎を築いたのがヒトラー(たぶん)
主人公は島津豊久。なかなか渋いとこもってきたな。那須与一もですけど。
戦略に長けた信長と、切り込み隊長の島津豊久と、後方からの援護射撃はもってこいの那須与一という組み合わせ。なかなか面白かったんですけど、間々にギャグというかコントみたいのが挟まるのがちょっと苦手でした。まぁ、でもあれがないと重くなりすぎるというか、グロすぎるというかグロすぎる内容でしたけどね……。原作コミックを読んでみるのもありかもしれない。
よくわかんなかったから……^^;

「Lostorage incited WIXOSS」
なんとなく録画したアニメだったんですが、面白かったです。カードバトルを具現化した空間で記憶を賭けた戦いをする少年少女たちのお話。説明するとなるとあまりよく憶えてないんですけども、最終話までみました。お子さま向けアニメかと思ったら、なかなかにブラックな内容でした。必ず参加しなくてはならないカードバトル。負けるとコインを相手にとられてしまってコインに封じられていた記憶が消えてしまうというバトルシステムでした。

あと「3月のライオン」とか「ガンダム」とか録画してあるんですけど、まだ見終わってません^^;
ふたつとも冬までの長めアニメだったので、冬アニメとして感想を並べることにします。

2016年 秋ドラマです

思いだしつつ、箇条書き。たぶん感想は短いです。

「逃げるは恥だが役に立つ」
ガッキーと星野源のあれですね。恋ダンス。大ブームで紅白とか「踊ってみた」とかでネット上でもいろんな動画をみました。正直、新垣結衣だから可愛い恋ダンスであったと思ってます。あ、石田ゆり子さんも好きでした。役名はなんだったかな。ドラマの内容は、小賢しい女が草食男子の童貞男と疑似(雇用主と従業員として)結婚するというものでしたよね(身も蓋もない。すみません) 主人公の一見非の打ち所のない可愛らしい良妻ぶりが「金銭をいただいている仕事」ゆえのことで、ボランティアに等しい「ただで働く主婦」となったら苛ついてしまうし笑顔もつくっていられなくなるというのは、世の奥さまたちの共感を誘ったことでしょう。
OP曲も好きだったし、恋ダンスもよかったので、リアルタイムでみることも多かったです。

「校閲ガール・河野悦子」
石原さとみ主演。その独特なファッションも話題になってた…かな? ファッション雑誌の編集者になるのが夢なのに、なぜか超地味な校閲の仕事につくことになった主人公が、その仕事にハマりこんでいくお話。校閲とは「文書や原稿などの誤りや不備な点を調べ、検討し、訂正したり校正したりすること」なので、校閲=校正ではないんですね。本来、考証することまでが仕事の範囲とも思えないんですが、このドラマでは「実際にそれが可能なのかどうか」実地で調べるなんてことまでやってました。
アクションシーンの体の動きまで…。でもこのネット社会だと、小説やドラマのそういった不備などをいちいち突っついてくる人たちも多いですし、ファンの多い書籍であればあるほど、注意が必要なのは確かではあるなぁと思いながらみてました。
石原さとみの喋り方は役柄によって変えてくれたらいいのにと思ったりもします。このままだと、どの役やっても「石原さとみ」でしかなくなっちゃう。このところ連続して彼女の出演作をみちゃってるからかな。

「ドクターX」
シリーズ化しているので面白いのかもしれないと思っての視聴だったんですが、面白かったです。一話完結なのでストレスなくみれるし、米倉涼子がハマり役です。人間的にどうかと思う大門さんを爽やかに演じてる(笑)  駄々っ子というか、基本、こどもみたいですよね。悪役がきちっといるところも含めて、どこか時代劇のようなサッパリした感じ。ラストには必ずスッキリするのもいい。
なるほどなぁと思いながら、みてました。

「砂の塔」
ラストの3話くらいしかみてないんですが、とてもおもしろかったです。ラスト3話しかみなかったせいか、最終的な犯人は結構すぐにわかってしまいましたけども。松嶋菜々子が演じる「不気味な隣人」は、そんなわけで不気味な人ではなく「かわいそうな人」という印象になっていました(ラスト3話くらいしかみてないから) 菅野美穂が追いつめられていくのもみていてしんどかったけど、心を閉ざしたおにいちゃんが最終的に何を選ぶのかが気にかかってしょうがなかったです。
レンタルでイッキ見しようかなと思ってますけど、ラスト3話だけでも満足できるドラマでした。

「コピーフェイス」
原作は、たぶん(?) ハーレクイン・ロマンス。原作者はサンドラ・ブラウン。
セレブ妻の罪を暴こうとしていた雑誌記者がそのセレブ妻と同じ飛行機に乗り合わせたとき墜落事故に巻きこまれて重傷をおい、目覚めてみたら顔がそのセレブ妻のものになっていたという漫画みたいな展開…(小説だけど) ちなみにホンモノのセレブ妻は雑誌記者としてすでに埋葬済。入れ替わりの原因になったのは、ふたりが互いのネックレスをつけかえていたからなんですが、果たして性悪のセレブ妻がたまたま隣り合わせた貧しそうな女性に自分の豪華なネックレスを渡すということがありえるのだろうかという疑問は脇にどけておく(笑) 戸惑いながらも、潜入捜査するにはもってこいじゃないかと開きなおる雑誌記者(考えてみたら、すごい根性だな)  事故のショックで人格の変化や記憶障害をきたしているのだとごまかしまくって、本人になりすましてセレブなお屋敷で旦那と娘と触れ合うことになるのですが、旦那とはすっかり冷めきった関係で、娘のことは邪険にしていた母親でもあったので、案外、疑われないという。どこまでも歪んでいて高飛車で人の心を思いやれないセレブ妻の性質がわかればわかるけど、邪険にされてきたゆえに母の愛を求めながらも心を閉ざす少女に同情し、自分を否定されつづけてきた旦那(しゅうじさん)の寂しさに触れるたびに想いをつのらせていくことに……。最終的には、まぁ、ハッピーエンドだったのでよかったです。

「ラストコップ」
録画はしていたんですけど、結局、2話めくらいまでしかみれませんでした。ちょっと…ギャグについていけなかった…(涙) 窪田正孝くんが好きなんで、ちゃんとみたかったんですけども……残念でした。

以上です。

あと「真田丸」はラストまでしっかりみましたよ。
ラストまぎわにようやく出てきた「真田丸」 キャラ立ちした面々のやりとりが楽しかったです。
合戦シーンとかは派手じゃなかったですけども…。というか、関ヶ原がさっぱり過ぎちゃってなんの印象も残ってない(!) あと石田三成を演じていた山本耕史は好きな役者なんですけど、石田三成の小賢しいがゆえに人望のない男っぷりがよかったです。誤解されやすい性格だけど、根はまじめで忠義心の厚いやつだということを人たらしの殿下や親しい人だけが知っていたというのもよかった。というわけで、三成が目立つはずの関が原のさらっとぶりに落胆して、ちょっとトーンダウンしてしまった最終話でした。
竹内結子の演じた「破滅型」の茶々もよかったです。ファム・ファタールのような。運命の女というのが自然に浮かんでくるようで…。彼女に関わった男はみんな破滅していくのですよね。本作の主人公も含めて。

羽生くん、おめでとう。

いや、見損ねたんですけどね…。どっかでやらないかと動画とか探しています。
うっかりしてたーーー。残念すぎる。
自動録画もされていないし(なんでだろ)←キーワードでおまかせ録画してるんですけどね。もういっそ羽生くんの名前で一括録画するかな(それもなぁ、なんですが)
ショックだったので、ちょっとつぶやき。
そんなこんなな日々です(笑

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