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Japanese onlyという言葉を

「日本語のみ」という意味で使ってました。いまは使いませんけど、ふつうに「sorry、Japanese only」って書いてました。「すみません。日本語のみです」ってつもりでいました。だから北海道とかの飲食店とかが「Japanese only」って張り紙していてレイシスト反対!みたいにいわれたとき、ぁー…と生温く思ったものです。いや、もしかしたら「日本語しかできませんよ」って意味だったかもしんないじゃん。日本語だけでよろしくね☆って意味だったかもしれないじゃない?
まさか「日本人以外お断り」という否定的表現とは思いもよらずに。
いや。なんかいまふと思い出しまして。
そういや私もふつうに使っていたなぁって(笑)

PSvita買いました。来ました。

通販なので手軽にポチリと。押したら買えちゃうのってちょっと危険ですね。危険ですよね(二度いった) そして今日には届いてしまうのですよ。早いな。さすが密林さん。今日に備えてご近所で保護シートと保護ケースを購入してあったので、さっそく貼り付けて被せました。貼るの苦手なんで案の定気泡が入りましたけど入ったの背面なんでとりあえずよしです。買ってみて思ったけど、背面にもタッチスクリーンがあるのってどういう使用感なんだろうかと。
まあ、やってみりゃわかりますね。まだソフトないけど(笑
画面の美しさにビビりました。音もきれいです。PSPとは別機種です。不愉快な騒音もありません。これはもうしょうがないわと思いました。PSPソフトを使えなくてもしょぅがないわって。なにせ騒音がない。これはもうproject-DIVA-を買わねば。と、思いつつ、実に心もとないほど小さくなった◯×△□を見て…これ、うまく押せるのかなと不安になりました。したらStoreに体験版があったので、メモリーカードがきたらやってみようかなと、買うのはそれからにしようと思ったところです。
メモリーカードは32GBにしておきました。これだけあればなんとかなるんじゃないかなと。
にしても指紋つくなぁ。
もうちょっとちゃんとした?保護シートにすべきだったかな。←価格で選びました。
ああ、でもきれいなのはいいっすね。
ただ今まで遊んでいたソフトがvitaにないのが痛い。下天はあるけど遙かは「2」しかダウンロードできない。愛蔵版も私には見つけられない。ないのかな。あると思っていたんだけどな。これはPSPも手放せそうにないです。ああ、機種が増えちゃったな。
DSも2つあるし。結構、邪魔くさいのに(アダプタとかがね)
ん、でも楽しみです。


花粉はすでに感じている。

1月下旬から(!) 今年は早い気がする。たぶん去年が遅かったせい。そんなわけでずっとキプレスとクラリチンを飲んでいるんですが、その関係なのか、違うのか、右のまぶたが腫れぼったくて変な感じです。左右て゜感じが違うからアイメイクしづらい! 炎症だということはわかるんだけど、ものもらいとは違うんですよね。何度かなったことあるからわかるけど、違う。でも、炎症。しかも胃腸の具合が悪いせいか口角炎もできていて、正直、疲れやすい(はぅ)
この疲れやすさは抗生剤のせいだと思うけど。
顎の下のリンパが腫れちゃって(笑
ここにできるのは口腔内に炎症があるときだと(先生に)いわれたけど、口腔内にはまったく自覚症状はない。痛みのない腫れとかもないし。あえていうなら「胃腸です」といったら「胃腸でそこのリンパ腫れないなあ」ということで、とりあえず抗生物質をいただいたんでした。2日分。炎症がとこかにあるのは確かなので。胃腸薬もいっしょに。
で、リンパのほうはひいてきた。
胃腸の方は相変わらずなのか口角炎は治りません。
なにがなにやら。
この季節は花粉のせいでおかしくなるからいやなんだけど、春のあたたかさは好きなんですよね。まだあたたかくはないけど、あたたかくなったら花粉ピークになっちゃうわけだけど。
まぶたの腫れだけは、なんとかしたい。
ネットで検索すると「血行不良」「虫さされ」「かぶれ」と出てくるんだけど、どれだろう。血行不良かしらと思って軽くマッサージはしています。化粧水でパックすると沁みるので傷があるのも確か。虫さされ?
とりあえずよくなってきているのが幸い。
またくり返すかもだけど。
ひどい状態の時に眼科に行きたいけど、なかなか行ける日がないです。

そろそろ花粉症対策でマスクとかしなくちゃなあ。

いま悩んでいること。

PSVitaを買うかどうしようか悩んでます。PSP2000が壊れたときにも悩んだんですが、そのときはVitaの初期投資の費用がかかりすぎるのと魅惑的なソフトがないので先送りして、PSP3000を購入したんですけども、いまになってVitaが欲しくなっている。ちょっと前ならコラボパックがあったのに、そのときはほしくなかったんだよなぁ。タイミング悪っ
どうしようかなぁ。
でもほしい。いまデビューパックとか出てるけど、色としてはピンクが欲しいので新作を買うことになりそうな予感。つか、長く使うこと考えたら好きなのじゃないとなぁ。ううーん。もうちょっと悩みます。しかし…いっちゃなんだけど、バレンタインの自分用チョコを我慢すれば、資金の足しになったに違いないんだよなぁ。タイミング悪っ
なんでもっと早く「やっぱりVitaがほしいな」と思わなかったのだろう…

「ジョーカー・ゲーム」←ネタバレあり

鑑賞してからちょっと時間が経ってしまいましたが、ジョーカー・ゲームです。あらすじや宣伝やタイトルから想像した内容は「ジョーカー・ゲームのごとく敵陣に潜んだジョーカーをひかないように、あるいは身のうちにあるジョーカーを敵に渡すために知能合戦をする」のかなぁというものでした。舞台は魔都上海。狙うは新型爆弾の設計図。狙う組織は、諜報こそが戦いの勝敗を決める要とするスパイ養成学校(まだアメリカとは対戦してなかったからかその名は「D機関」) 昭和12年のお話。昭和12年といえば、1937年。日中開戦のきっかけになった盧溝橋事件があった年です。日本が南京を占領した年でもある。中国の都市への空襲を国際社会から非難決議されたり、ドイツの仲介で中国との和平交渉をしたり、ドイツとイタリアと同盟を結んだ年でもある。映画のなかの新型爆弾はドイツ製で、その設計図を欲しがっているのはアメリカでした。
まあ、でも、映画を観ていて感じたのは……
「貴様!それでも帝国陸軍か!」と叫ぶ偉そうな上官が居丈高に暴力を振るう一方で、いかにもインテリぶった高官が「ここには軍人はいない」とニヒルに笑うD機関は帝国陸軍の一組織として認められているという、いまでもありそげなわかりやすい対立です。インテリ高官は伊勢谷さんでしたが、帝国軍の制服がかっこよくて、よく似合ってました。眼福。
貴様!それでも帝国陸軍か!というセリフは戦争ドラマや映画でよく聞きますが、実際にそういうしごき方していたんでしょぅか。いていたのかな。いまでも運動部とかだとそういうしごき方ありそうですもんね。
仲間を庇うために上官を突き飛ばしたら上官が死んじゃった!とかで極刑に処されるところだった主人公を、このD機関が拾うんですが、この男の見たものを瞬時に記憶する才能はすごいです。死ぬのは下策。生き残ってこその情報。「死ぬな、殺すな、とらわれるな」ということで敵に捕まったときの対処法もしっかり教わって侵入するんですが、
アクションの連続でした。
もひとついうと不二子ちゃんがいました(ぇ
生い立ちを偽ってターゲットに近づき諜報員に近づき機密を盗み逃げ捕らわれたあと助けられても裏切り機密を奪い逃走するハニートラップを仕掛けた女。深田恭子が演じてました。かわいかったですよ。
でも、そのポジションは不二子ちゃん。
亀梨くんは、結構、鋭い顔つきをしていて酷薄そうな役柄が似合いそうなのに、女に甘い軍人あらため諜報員になってました。人のいいスパイとか、原作にあるんだろうか…。
原作は読んでないんですが、原作だと結城中佐(ニヒルな高官)が主人公なのかな。としたら伊勢谷さんの結城さんはハマってたと思う。なにしろかっこよかったから(!)
軍人は、敵に捕まるくらいなら死ぬことこそ信条とか武張ったことをいうんだけど、この諜報機関では「死ぬな」と教わります。そこが軍人とは違うところ。あとスパイの中にいる「スリーパー」とかも登場していた。
スリーパーとかいうのは、エロイカとかで見たことあるよ(笑
いつもは眠っていて指示を受けたときだけ覚醒するスパイ。二重スパイも含まれる。
知能合戦だと思っていたけど、アクションものだったなぁと思いつつ、エンターティメントなところもあって、絶体絶命のときにその一手で救われるところとか痛快でした。なにも考えずに楽しむがよい。という感じの映画です。

雨だとか雪だとか

雪だとか。大騒ぎでしたけど気温がちょと高めだったのか雨のほうが強くて積もらない感じです。よかった。よかった。寒いけど、どうやら明日の朝もふつうに出勤できそうです。たぶん。
体調不良のため自室に引きこもり状態でしたが、これを機にやりたいことが山ほどあったわりには何もしてない気がします(時間割作らなくちゃダメだな!) あ、でも、レモンシロップはつくりました。なにやらいろんな料理に使えるよ。と、書いてあったので(ぇ) 梅シロップよりは楽にできますしね。メープルシロップだからヘルシーです。はちみつレモンよりはですけど。
いや、つくっていて思った。これって、あれだな。運動部のマネージャーがつくるやつだな、と。
漬けたレモンかじれば脱水予防になりそうですよ。いま冬だけど。
夏につくればいいんでないかと思いました。
シロップに漬けたレモンなら甘いし食べられるかも。
それにしても台風と同じで雪も降るぞ降るぞいってるときは降らないもんですね。去年みたいなことにならなければそれでいいんですけども(出勤がつらいから)

レモネードダイエット

噂の?レモネードダイエットをやってみました。朝、胃の中が空っぽなときに塩水を1リットルいっき飲みしてお腹のなかをキレイにしてからやるのが効果的だとかあったので、まずはそこから。ぬるま湯1リットルに塩小さじ2杯を入れてよくかきまぜてトライ。最初は「まぁ、簡単に飲み干せそうだな」と思ったけど、胃の中を塩水で満たすのって思ったよりきつかった。
そのあと腸がきれいになるんだとか書いてあったけど(1時間位大変だとか) 私はまったく…(笑) どうやら不発というか、うまくいかなかったらしい。最初はうまくいかないことも多いんだとか。とはいえ、もうトライする気にはなれない(私はヘタレ) できなければレモネードだけでもOKとあったので、レモネードをつくってみた。
レモンを半分絞ってメープルシロップ混ぜて水足して一味唐辛子を一振りするのが断食用のレモネードらしい。このレモネードで断食中の栄養素不足を補うんでしょうけど。うん…。私。常温のポカリのほうがいい気がする。自分には。
なにしろレモンが嫌いなので。
唐揚げに勝手にレモンかけられたら軽くサツイを覚えるくらい嫌いなのだけど、栄養素として優秀なのは知っているので、これは薬だ!と思って飲んだけど、結構おいしいじゃないとか思ったけど、その酸味が胃にきつかったのか、胃のむかつき感が半端なかった。3食抜いてレモネードだけ飲むというのを3日くらい続けるそうだけど、すごい根性だな! 一日で断念しました。一番の理由は、夕飯を抜いたあとに襲ってきた頭痛です。ひどい頭痛。たまらなかった。
もう寝ようと思って横になったの21時なのに、あまりにも痛くて眠れなくて。胃が空っぽのときに飲むのは気がひけるけど、どうしようもなかったのでボルタレン(鎮痛薬)を飲んだくらい、めちゃくちゃ痛かったです。
朝起きて楽になっていたのが救い。
そんなわけで一日で断念。空きっ腹にいきなり食事はやばいので野菜スープとか飲んでます。今度やるときはレモネードじゃなくてポカリにしようかな。以前胃腸炎に罹ったときは3日くらいポカリだけで過ごしていたし(食欲なくてね)←でも体重は減らなかった。そういえば…! 腸が元気じゃなかったからかな。
とりあえずヘタレな私には無理だったということで(笑)

今日のニュースで。

救急外来で人種差別だと説教をしたブラジル人の牧師さんの動画がニュースに流されていたんですが、顔がもろに出ていたけど、いいのかな? YouTubeの動画を見ている人がどれくらいかわかんないけど目にしない人も大勢いるだろうに全国ネットのニュース番組で顔バレとか、それはokなんだろうか…。と、ちょっと思った日でした。
あと同じ医療従事者としてありえない暴言に唖然とする一方で、救急外来のスタッフたちは不眠不休で働いていて頭のどこかがネジ飛んでいたりするし、疲れてもいるし、これから診なくてはならない患者や、やらなくなはならないことなどがあると、忙しいんだから手間とらすなよといってしまいたくなる気持ちはわかります。他の患者の迷惑だと昔の医者ならふつうにいったろうと思う。でも「死ね」はない。それだけはいっちゃいけなかった。
でもこれべつに人種差別じゃないような気がする。
言葉の壁があると、説明がうまくできなくて同意が得られないから、あまり治療ができないということもたしかにあるんだけど。もうおまかせします。よろしくお願いします。って、丸投げしてくれたほうが治療しやすいのは日本人相手でもそうなんだけども。まあ、なんというか、医者も人間だから、信頼されればそれに応えようとするものなのです。
なかにはそういう感覚の通じない相手もいるかもですが(すべてがそうとはいいきれない) ただこの動画を見たときに私が感じたことは……、こういう動画をとって(隠し撮りして?)YouTubeにUPする人の気持ちはわからない…ってこと。
だって自分の顔も晒しちゃうんでしょう。
なんかそれ諸刃だよねぇ。
病院側から逆に訴えられたりしちゃわないかな? まあ、そうなったら「日本人は差別主義者」だといって糾弾するのかな。差別主義者かどうかはさておき、相手があまり日本語が堪能でないからといって(相手にはわからないだろうと思って)侮蔑的な言葉を吐くのは人としての品性が疑われる行為だとは思います。外国にいくと往々にしてそういうことあるけども(世界は差別に満ちている…) 笑顔なのにいってること酷いとかね。語学って学んで損はないよなと思う今日このごろ。
自分、日本語すら不自由してますけども…^^;

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