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痒い…

久々ですが、痒いです。まぁ、ずっと痒かったんですけども、体が。とくに背中が痒い。たまらなく痒い。原因はわかりません。なんだろう。ざらざらになってるのは手触りでわかります。保湿が足りていないのかと思ってクリームを塗るとかえって荒れてしまうので、薬だけ塗っておくかと思って塗ってみたんですが一向におさまりません。じゃあ馬油でもと思ってつけてみたんですが、やっぱりどうにもならんです。というか痒いままです。
掻いちゃダメ。

ちなみに冬になるとよく出現していた手の甲の赤いぷつぷつは今年も出たんですが、ハンドクリームの類をいっさいつけないでいたら自然治癒しました。えーと。何つまり。何もつけるなということ? でも何もつけないと、それはそれで乾燥しちゃって大変なんですよね。ひび割れるし。痛いし。思うように手が洗えないし。←水が痛くて。
で、背中の痒みはなんなんだろう。とかいってるなら皮膚科に行け、ですけども。
どうしようかなぁ。
保湿には何がいいんだろう。うーん。悩む。
とか打ってるときも背中が痒い。

中国の(唐突ですが)大気汚染が深刻な状況にあって、その汚染された大気が日本にきてるではないですか。スギ花粉とヒノキ花粉の合い間をぬうようにして飛来する黄砂もですけど、アレルギーをおこす自信があります。きっと気管支にくるにちがいない。ということを警戒してか、内科の先生は絶対に「シングレア」だけはちゃんと飲んでいるようにといいます。そこに「クラリチン」が追加されました。
もうそういう季節なんですねぇ。今年は内科に通院してるから耳鼻科には行かずにすみそうです。
その関係なのか目がつらくよく見えません。
今日は思い切ってメガネで仕事してみました。楽だった。けど、メガネはずれてうっとうしいからやっぱりコンタクトがいいし、つくりかえるかなぁ。しかし2年で交換なんて守ってる人いるんだろうか。

と、話題が「アトピーのこと」から外れてますが、
化学物質アレルギーの場合、へたに何かつけるより何もつけないほうが肌の調子がいいということもありえるみたいです。問題は、石鹸なんですけどね。まったく使わないわけにはいかないので。しかも「肌にやさしい」とか「天然成分配合」とか「手作りせっけん」とか銘打った類とは相性が悪いので、ほんとに困ります。
どうしようかなぁ。
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そういえば、秋アニメとか。

最近、積極的にアニメをみているのですよ。最近のアニメって、きれいなんですよね。セル画じゃないから比較的安定しているし(たまに崩れたり顔が違ってたりするけど)総じて景色は写真みたいだし。ああ、トレースしてるのかな。実際の景色を使って。ああ、なんか、そんな感じもする。
で、秋のアニメは、いろいろみました。まだ終わってないアニメも何本かあるんですが… とりあえず覚えている順に並べてみましょうか。えーと…

「ソードアートオンライン」
原作は有名な長編ライトノベル。どうやら「.hack」より古いらしい。なぜ「.hack」かというと(私は見たことがないんで、あらすじだけを見たかぎりでは)オンラインゲームにリアルが絡むというところが同ジャンルな感じがするだけです。同ジャンルといえば「アクセルワールド」も同じカテゴリぽい。で「ソードアートオンライン」は、ひとりの天才がつくりだした仮想空間にゲーマーたちを集めて捉えて(ログアウトできない状況にして)ゲーム内での死を現実での死と同義にしてしまうという恐ろしい設定から始まるものがたりです。ゲーム内の出来事がリアル(現実)に作用するとはいえ、ゲームはゲームなので、ファンタジーの世界を冒険してすごすことになります。誰かがゲームクリアすればこの世界は終わるという設定なので、積極的に攻略をつづけてゲームクリアを狙う「攻略組」と、この世界で平々凡々と暮らすことにした傍観者たち(とはいえ戦闘に巻きこまれれば死んでしまうのは一緒。魔物もいない非戦闘区間は安全だけど、バグを利用したりシステムを悪用して人殺し(PKという)に走るプレイヤーもいる) 人殺し集団もいる。強盗もいる(アイテムを不当な方法で盗もうとする) これらは実際にオンラインゲームをしたことがある人なら「ああ、あるある」と思えることばかりなんで、私も懐かしく思いながらみてました。ゲーム内恋愛が現実の恋愛になることも実際にありますしね。ただ主人公キリトのチートぶりにはびっくりです(プログラムを不正に改造。あるいはバグらしきものを利用して、そのゲームの世界観ではありえない特技や武器やレベルを獲得している) もともと体感がずば抜けて良い天才ゲーマーなので、アクション系に強いということも作用しているらしい。視覚と聴覚ごとオンラインの世界へいっちゃうので、世界はクリアでとても綺麗で、現実との境がわかりづらいし、強くてすごいだろ、やっほー状態です。けど、キリトは妙に控えめで、あまり驕るような感じではないので好感がもてます。異常にモテモテだけど、かっこいいキャラで、一匹狼で、めちゃくちゃ強ければ惚れるよね。そりゃね。
アニメでは、ソードアートオンラインをクリアしたあと、べつの世界観のゲームをやって、またソードアートの世界に戻ったところで終わりました。恋愛もの。なんだかだ楽しくみちゃってましたよ。

「緋色の欠片 2」
原作は乙女系の恋愛ゲーム。前作の続きなんでそのままみました。けど、思いっきり拓磨ルートなんで、他キャラとの絡みがなくて残念でした。美鶴ちゃんは拓磨ルートだと、もうちょっと意地悪な感じだったと思うんだけどなぁ。←同性に嫌われそうな意地悪な美鶴ちゃんが好きなんですよ。ゲームの核心に触れるところが、まんまアニメになっているので、アニメをみてからゲームやったら、展開がわかりやすくて、あれれってなんないかなぁ。緋色の欠片のあとに始まった「アムネシア」もそうなんですけど。ネタバレしてないほうが味わえる感覚もあるんで、ゲームやろうかなあという人は、先にアニメをみないほうがいいと思った。というわけでアムネシアの視聴はやめておこうかなと思ってます(2話までみちゃったけど) そのうち「アムネシア」はゲームをやってみたいから。

「新世界へ」
まだ終わってませんが、なんとなくみてました。あやしい雰囲気が好きでみていたんですけど、いろんな設定のある世界観なので、アニメだけでは意味のわからないことが多々あります。でもしっかりみていればわかるんだろうなと思います。私はちょっと流し見しちゃったもんで、さっぱりわかんなくなってしまって。でも、続けてみています。あらすじは… なんだろう。能力者をコントロールする世界の話? 超能力者のせいで世界が壊れたから、それを管理していこうというお話みたい。SFかな。結婚や出産もコンとロールされているから思春期の性処理は同性でするようにという雰囲気ばりばりの世界。最初は小学生で仲良しな仲間とわいわい授業を受けてる感じだったのが、思春期編になったとたんエロくて。しかも同性愛。え、なにこれ状態でした。そんな不思議感覚アニメです。

「マギ」
原作はコミックです。原作も知ってます。アラビアンナイトの世界。アラジン、アリババ、シンドバットとか馴染みの名前が出てきます。冒険もの。だけど、原作でも、そういえば最近あまり冒険はしていない(ような気がする) コミックを読んでいるので、アニメがこれから泣かせるシーンにつながっていくのを知ってる。ので、つづけてみています。まだ終わってません。秋だけで終わるアニメもあれば、正月またいで続くアニメもあるんですよね。ストーリーよりも、キャラが好きですよ。自分を過小評価しがちなアリババが「勇気ある人」で「自分以外の誰かを救うためなら命もかけてしまえる人」というのがいいなぁと思う。成長ものがたり。道徳的な感じもする。おっぱい大好きなアラジンは別にして(笑) こどもに見せたいコミック&アニメなんじゃないかなぁ。腐った女の子たちもハマってるみたいですが。

「絶園のテンペスト」
まだ終わってません。原作はコミック。原作は知りません。とりあえず吉野が気に入ってます。気に入ってるけど、みていると異様に眠くなります。基本、台詞だけで話が展開していくからかなぁ。ベートーベンのテンペストが流れるので格調高く感じてしまうけど、内容は、なんだろう。なんだか説明しにくいなぁ。はじまりの樹と絶園の樹というのがあって、それぞれが世の理を成り立たせているという話? 話の筋としては、理不尽な力で唐突に奪われてしまった妹の死が不合理だから、妹を殺した相手を絶対に探し出して復讐してやると息巻く兄が、たまたま海岸で拾った瓶詰めの木彫り人形で無人島に幽閉された魔法使いと会話をし、その魔法使いに協力することで妹の死の真実に近づいていくって感じなんだけど、そこに「実は妹とは血のつながりのなかった兄」で「兄は妹に邪な想いと執着心を持っていた」ということと「妹にはカレシがいたけど、相手が誰かわからない」「親友の吉野にはカノジョがいるけど、カノジョには逢ったことがない」「つまり実は妹のカレシは親友の吉野だった」けど、それはいまだに隠されていて、いつバレるんだろうという、へんな興味がわく展開になってます。つまり「はじまりの樹」とか「絶園の樹」とか世界の滅亡とかいろいろ絡んでくるけど、主人公のひとり真広が気にしてやまないのは「妹を殺したやつは誰だ」「カレシってのは誰だ」ということで、吉野は吉野で、真広の妹への執着を知りながら妹と恋仲になっていたことを隠していたがためにカノジョの死を嘆くことができないまま彼女の死を本当には受け入れられず奇跡がおきて生き返ることを望んだりしている。観念的なやりとりが、時折り、難しく感じるのは、ハムレットの台詞とかが出てくるせいかもしれない。

「PSYCHO-PASS サイコパス」
オリジナルアニメ。監督は「踊る大捜査線」の本広克行。原案・脚本は虚淵玄。近未来の警察もの。シビュラシステムによって深層心理をスキャンされ犯罪係数という目に見える数値を設定することで犯罪者を事前に取り締まることのできる世界で、そのシビュラシステムによってコントロールされている「しゃべる銃(ドミノーター)」を使って犯罪者だけを撃つことができるという警察機構のお話。犯罪係数が満たない相手に銃を向けてもロックされて撃つことができないという。でも、これ、サイコパスという俗称のシビュラシステムには、ほんもののサイコパスを見分けることができないという欠陥があるんですよね。つまり「良心の呵責もなく」「感情の起伏もなく」「平常心で人を殺せる」人は、犯罪係数が蓄積されない。ぶれにくい人物というか、そういう人間って絶対にいるだろうなと思える展開とか。新任警察官である茜の目を通してシビュラシステムとかドミネーターとか聞きなれない言葉の洪水を受け入れられるような話の展開とか、そういうのが自然です。キャラも魅力的です。最初、青臭かった茜も、次第に警察官になっていくのと同時に、ひどい場面に遭遇してひどい心のゆれを経験しても犯罪係数を正常値にたもつことのできる精神とかが、ほんもののサイコパスの対極にあるようで興味深いです。
ちなみに裏で犯罪者を操り、自らの手を汚すことも厭わない男「槙島」の声は櫻井孝宏さんです。他に関智一さんとか石田彰さんも声の出演してますよ。まだ終わってません。

終わってないアニメばっかだな。あとは…えーと…なにみてたっけ。
思い出せないんで、まあ、いいか。



そういえば秋ドラマが

終わったのは去年でしたっけ(ぇ) しっかり見てはいたので年が明けてしまいましたが、感想を書いておこう。
思いついた順に。


「高校入試」
数回ほどみそこねたりしてしまいましたが、それまでのまとめとかを読んで、途中から参戦?しました。謎解きの要素があったので、いったい誰が何の目的でこんなことを始めて、誰が協力し、誰が共犯者なんだろうかと首をひねるのが面白いドラマでした。みていて感じたのは、女は嘘がうまいけど、男ってごまかすの下手だよね!ってことだったりして。私は、推理小説を読んでも推理はしないでストーリーだけを追ってしまうので、杏子先生って腹黒だなあと思ったり、小西先生ってもしかして京子先生に好意を持ってるというよりも興味をもっていたんじゃないのかと今になって思ったり。小西先生って徳山さんが演じていて、終始、第三者というか、冷静だったんですけど。頭よさそうだから、杏子先生の裏ありそげな言動に興味があったのかも、なんて。ドラマみてても、みてなくても、さっぱりわからん感想かもしれませんが…! そういう人間関係を深読みするのも楽しいドラマでした。内容を短く説明すると、高校入試にふりまわされる受験生と学校の先生が織り成す心理劇です。

「PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!」
英字タイトルで見たとき、うっかり「プリンセス」かと思った。木村拓哉主演。実は初回で視聴をやめてしまったのに5話めくらいからまた見始めて最終話までみました。サクセスストーリーは単純に好きだなと思ったし、従来のキムタクのキャラそのままなんで楽しかったです。まあ、変わったことやんないで「ちゃらく見えるけど不思議な男だ」と周囲からいわれる役でいいんじゃないのかなと思う。日本のメーカーをささえる町工場の人たちの匠の技を大切にしようとか、安さばかり追求しないで高くても品質のいいものを! ありえない高性能を! あいつら、ばかじゃね?といわれるくらいでいこうよ! 日本人の強みはそれだよ!って感じのドラマだったなぁ。
ラブストーリーではなかった。そこがよかったです。

「結婚しない」
菅野美穂。天海祐希。玉木宏。3人とも好きな役者さんです。適度にコメディ、適度にシリアス、大人の恋愛と大人になりきれない恋愛と。微妙に痛いリアリティが散りばめられたお話。30半ば、40半ばの女性と、30になっても定職のない男と、バツイチの教授(男) 教授が一番かわいかったけど46歳の設定だとは思ってなかった! 50すぎだと思ってたよ… 恋模様な話なので、大人版ラブコメみたいな。千春(菅野美穂)の性格がありそげで、なんですぐあきらめちゃうかな!?とか思いながらみてたら、千春の成長物語でもありました。タイトルに「?」がついていないのは、こういうラストにしたかったからかなと思ったけども。まあ、結婚だけがすべてじゃないよね。って、話だったのかなぁ。

「悪夢ちゃん」
モモクロの主題歌とともにGACKTの声がかぶります。最終話に近づくにつれて真相や人間関係が明らかにされていくので、ああ、こういうふうにつながっていたのねと感心したり、えー?と思ったりしたんですが、全体的に冗長すぎたかな。コメディながらファンタジーで、面白かったですけども。

「TOKYOエアポート」
今期のドラマは初回でダメでみなくなったけど復活したのと、初回から中盤まで楽しかったのに最終話が近づくほど冗長に感じるドラマと2種類あったなぁ。もちろん、私的に。このドラマは後者でした。ただ管制官って大変だなぁというのはわかった。

「平清盛」
最終話までみました。視聴率が悪いのによくみてるね。と、カレがいうので「視聴率が悪いからってなんなの。面白いからみてるんだからほっといてよ」と小さな口喧嘩をしたものです…(いや、もう、うるさいくらい「視聴率が悪いのに」とくりかえすからさ) NHKには視聴率なんて気にせずに良質なドラマをつくってもらいたいと思っています(まとめか) 歴史上ただの悪役でしかなかった清盛が、武士の礎をつくり、それを息子の重盛に継がせようとするまえに、好敵手だった源義朝の息子である頼朝に目をかけていたという流れでよいのだろうか。とりあえず清盛の後事を託されたカタチで鎌倉幕府ができたっぽくなっていた、かな。とはいえ、壇ノ浦の合戦で平家が沈んでいくのは、歴史だからしょうがないとはいえせつなかった。幼子(安徳帝)を抱いて入水したり、碇をかついで入水したり(知盛だ) 義経のその後まで描くとは思わなかったけど、弁慶の大往生まであったし。後半は駆け足に。さすが大河は大河だなぁと思った。時間が流れゆく感じ。少年期にやんちゃだった男が、権謀術数の世界に落ちて、自分を見失いながらも、後白河との双六を終えるまで…… 栄華を誇ったころの楽しげな席と若々しい清盛が出てきたあたりで、胸がじんときたりしました。
次は会津か。って、幕末だし。大河は時代がいったりきたりするなぁ。
やっと始まった幕府が、次は終わってしまうのね。

「純と愛」
武田鉄矢がどうしようもない親をやってるのが面白くてしょうがないんだけど。1月からはみてなかったりします。どうなったかなぁ。

「そこをなんとか」
漫画原作。原作は知ってます。弁護士だって就職難なんです!という内容です。新人弁護士でキャバ嬢あがりのラッコちゃんが、がんばる話。がんばる系なので楽しいです。キャストもよかった。コミックの内容をうまい具合にミックスしていて、先がわかっていても楽しめました。これは、そのうち地上波に落ちる筈!とか思うんだけどなぁ。恋愛ものとしても面白いし。

あとは… あ、勇者ヨシヒコとかみてました。相変わらずなドラマでした(いい意味で)

それくらいだったかなぁ。思い出せないので、ここまでに。

風邪ひいた。

本格的に。1日からおかしくって、ずっと咳していたんですが、今日にきて発熱してる… 明日から仕事なのに勘弁して! ということで寝ます。風邪ひくと気管支がやられてしまう私は、咳だけで体力を消耗します。咳き込み方が喘息のそれなので周囲が「ほんとに大丈夫?」と気がかりそうな顔になります。ウィルスまきちらしてんじゃねーよ、ですよね。はぅあ。明日から仕事… やばい。まじでウィルス拡散してしまいそーだ。
初詣で風邪をもらってきてしまったようです。とかブログ打ってる場合じゃないよ。寝よう。 

はじめてのスマホ

スマホを手にして、はじめに思ったこと。…なんか酔うんだけど、どうしよう?でした(笑) タッチパネルはiPodで経験してるんですけども、そのときも「酔うなぁ」と思ったんだったな。そして今は慣れました。いちいち目で追わなければ大丈夫だと気づいたので。

まずメール。文字打つのが面倒かもと思ったんですが、2日いじってたらそこそこ馴れました。いままでと同じ打ち方をすれば問題なしです。が、平面なので、どうしても打ちミスが増えるんだなぁ。しかもタッチしたときに感応しやすいときと鈍いときがあって「おや」ってなることがあるし。
問題はブラウザで。お気に入り登録とか面倒だし、画面の保存も今までのケータイに比べると面倒です。もちろん呼び出すのも面倒くさい。そういうのはアプリで対応しているようですが、アプリを探すのもこれまた大変。だけど、自分にぴったりのアプリがきっと見つかると思って、ひとつひとつ試してます。とはいえ無料アプリばかりインストールしていると、そのうちスパイウェアとかウィルスとか拾ってしまいそうなので、セキュリティを入れました。無料ですが(笑) 働いてくれるからよいのです。べつに重くないし。
ブラウザは、まずブックマークが手軽にできて、あまりあからさまに表示されないようなのがほしい(変に見られたら困る)開いたブラウザをいちいち閉じるのが面倒だから何枚もタブが重なるようなのは必要ないし。いちいち履歴保存とかしてほしくない。とか思ったらそれはそれで対応アプリがあるらしい(セキュリティアプリのひとつとして) 
アラームも。ついてるアラームは、マナーモードのサイレントにしてあると音も何も鳴らなくなってしまうので、マナーモードとは関係なくアラームを鳴らせるアプリを探して見つけたり。←ケータイには標準装備されてた。
ボタンひとつでマナーモードをon-offできるアプリも欲しいし。←いちいち「設定」を開くのめんどくさいよ。ロック画面も複雑なのがほしい。ボタンちょこんで開くんじゃあまり意味ないし、誤作動しそうだ。
とかなんとか、そのまま使うよりもカスタマイズするのが楽しいです。

そしてそんなことしていたらパケットかかりまくりなので定額サービス必須です。

通話が無料でできるアプリを友人にも入れてほしいと願ってしまいます(docomoにはスマホの通話定額サービスがない) でも通話無料アプリも実はスパイウェアみたいに情報を抜いていくとかいう噂なんで、ちょっぴり怖いです。なんかほら今は交流ないけど以前はあった人とかのメアドも残ってるから、そういう人に迷惑をかけたくないんですよね。恥かしいし。とりあえずフェイスブックはスマホでは絶対にやりません。LINEもね(ぇ) まあ、このふたつやらないと、まず交友関係はひろがらないっぽいですが…
いいの。私、基本的に引きこもりだから。

そんなこんなで楽しんでます。というか、いじってると時間が経つの早すぎる。




あけましておめでとうございます!

新年から、ちょっぴり風邪気味です。初詣の人ごみで風邪をもらってきちゃった感じ? いつもより少しのんびりな正月をすごせそうだと思っていたら、昨年末に注文したスマホが「入荷しました!」という連絡がきました。そうです。クリスマスプレゼントに贈りあおうとしていたスマホは「在庫がない」状態だったので、お取り寄せしたんですよ。docomoで売れてる商品は、ギャラクシーとアロウズだといっていたんですが(店員さんが)在庫がないのはアクオスでありました。使ってみないとどうだかわかんないですけど、思ったより早く入荷したので嬉しいです(1月半ばの予定だった) ついにスマホか。ほんとに、どうだかなぁ。
今日は実家にいくのでスマホを貰いうけにいくのは明日になりそうですけども。
楽しみです。

この調子でWin8も手に入れたい(まだ購入してない/笑)

ということで今年の目標はスマホとPCを新しくすることです(何年か前からいってる気がするけど) スマホは早々に叶ったので、次はPCです。どうなんでしょうね。Win8って。←ほしいモデルが注文殺到のため一時取り扱い停止中で、注文できない状態なのです。


それより風邪がこじれないようにしなくちゃ。あさってには旅行が控えているし。

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