FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「大奥」(映画)

男女が逆転しているだけで史実に沿ったお話です。原作そのままのストーリーでした。一巻のみ。私は、将軍吉宗が好きなので(暴れん坊将軍もだけど/笑 このコミックで描かれた女性の吉宗が好きなので) 柴崎コウの所作とか、ちょっとむくれた表情とかが、いかにもピッタリで、よかったです。
主人公の「水野」は、もうちょっと、すがすがしい、すらりとした美丈夫であってほしかったんですが… 二ノ宮くんだと、優男すぎるんですよね。剣豪に見えないし… でも武士には見えたかな。
ちょっと混同してほしくないのは「侍」と「武士」なわけだけど、まぁ、いいや。
玉木宏は裃をひきずって歩くのが大変そうだった。あれ、実際、すごく歩きづらそう。女性の着物も大変そうに見えたけど、男の裃ほど歩くのが大変そうには見えなかったし。あれ、たぶん、歩くのに、かなり筋力使うと思う。
で、あらすじ。
若い男にのみ発症する伝染病が蔓延し男の人口が極端に少なくなってしまった江戸時代が舞台になってます。書面上は相変わらずの男社会にしか見えないけど、実は男性名を「役職名」にした女性が、男のかわりに働いていて、男は、種馬として大切にされたり、金づるにされたりしています。男女逆転というファンタジーを、たんなるファンタジーにしていないので、違った視点から江戸時代を見る楽しみがあります。
原作のほうは、どろどろと暗くなってきていて、読んでいて、ちょっと楽しくないのですが… ちび吉宗が出てきたので、ほっとしています。でも時代が幕末に近づくと、また、どろどろしてくるんですよね。
基本、フジテレビでやってた「大奥」と同じ流れなんで。←原作は
映画の「大奥」はTBSなので、1巻のストーリーだけでまとめたのかな。1巻だけは、シンプルに、オリジナルな少女まんがの王道ともいえるお話なので。
というか、私は、1巻が、一番好きなので。それでよかったです。
吉宗、かっこよかった。
水野には、もう少し、気品があってほしかった。貧乏御家人でも育ちのよさがほしかった。
見目麗しい涼やかな男なわけだから…。うん。惜しい。
あ、でも、出演しているみなさん、女性も男性もきれいでした。
映画をみたあと、もういちど原作を読み返したくなって、読み返しています。

協賛の「西川」←私もムアツふとんを愛用中ですが。将軍の夜具がものすごくふわっふわの高級布団なんで必見です(ぇ) あと日本橋が映るシーンで看板みとくと日本橋を知ってる人には楽しそう。老舗の看板には驚かされるようですよ。私は西川がそんな老舗とは知りませんでした。屋号は変遷してるけど、創始者は織田信長の時代に創業してるんですね(!) 
スポンサーサイト

「エクスペンダブルズ」←ネタバレ?

シルベスター・スタローン監督のアクション映画。
タイトルは「消耗品軍団」って意味らしい。作中の字幕ではそうなってました。
アーノルド・シュワルツェネッガーやブルース・ウィルスが出るとなったら観ないわけにはいきません(ぇ) あとテレビで公開していた7分ほどのシーンがすごかったので全編通しでみたかったんです。
そしたら…

シュワルツェネッガーとブルース・ウィルスは友情出演でした。まぁ、そうかな?とは思ってましたけど、ちょっと、わくわくしてたもんで、残念でした。
それ抜きにしても、じゅーぶん楽しめるアクション映画でしたけどね。

「奇抜な展開」とか「登場人物たちの内面的な葛藤」とか「どんな悪人にも人間味はあるんだ」とか、そんな今風な「つくり」はまったくありません。どこかいかれた男たちがひたすら殺し合いをする映画です。メンタル面に不具合を生じてる人もいるし、傭兵らしく味方になったり敵になったりする人もいるし。かつての仲間同士の殺し合いに発展してしまうような裏切りでも「ほんの痴話げんかさ」といっちゃう、泥臭さもあるけど、総じて、シンプル。頭を悩ませるような策略も何もありません。作戦といったって、力技ばかりです。
我が強そうなのに、いざとなると仲間意識が強くて、いろいろと重苦しい友情を感じさせられたりもしました。そんな男だらけの男くさい映画のなかで華をそえるのは島の権力者の娘。
私は、テレビでちょっと流れた映像をみて、てっきりスタローン演じる男の「実の娘」だと思いこんでました。自分の娘を危険な島から連れ出そうとしての脱出シーンだと思いこんでいたので… ぇ、ロマンスの相手!?ってのに、びっくりした。べつに、そういうシーンはないけども。
アクションシーンが続くけど、ひとつとして「同じシーン」はないので飽きません。
あっというまに終わってましたよ。面白いというより楽しかったです。

スタローンは、若いときとはスピードがどうしても違うけど。←ランボーはすごかった。
鍛えあげられた肉体はすごかったです。

しんぷる いず ざ べすと! (なんとなくひらがなで)

アクション映画にひねりはいらない。悪役も善人もない。みんな悪役! それがいいと思った。

タイトルに「ネタバレ?」ってつけたのは、ネタバレするほどストーリー性があるわけじゃなかったからで、一番のネタバレは、超有名なおふたりが友情出演だったよってことだけど、そこで掴まれて観にいっても、アクション好きならまったく損のない映画です。

盛大にぶちまけました。

ゆうべの豆乳鍋のあまりでラーメンつくろうかと思ったら手が滑って床に転がってしまいました。カレが飛んできて「何やってんの」というので「こぼしちゃったの。もーいいよ」とふてくされたら、なぜか雑巾とってきて率先して拭き掃除をはじめるもんで、かえってびっくりしちゃった。
手が荒れてるもんで綿手袋にプラスチック手袋を重ね使いしてるから滑りやすいんですよね。とくに豆乳鍋みたいにぬるっとしてるのは危険だったんですね。素手の感触ないからふつーに持ってしまって、ツルン。
こぼしたもんは拾って食べました(ぇ)
心配なのは豆乳につかってしまった米袋です(紙だから) 臭くなるかなぁ…

今日はめちゃくちゃ強い台風がくるというので友人と会う約束を明日にずらしたんですが、ただの雨模様なだけでした。それともこれからくるのかな? いったいどこにいるんだか?
とりあえず明日映画です。
このところ映画をみているので、そのうち、つづけて感想を書くつもりです。
忘れないうちに…!

このところ試供品ばかり使っています(化粧品) 自分に合うものを探し中だけど、あんまりそんなことばかりしていたら、いっきに荒れてしまいそうな気もするんで、もう打ち止めにしようかな。手は荒れてるけど、いまのところ顔は荒れてないんだから、荒らしちゃったらきついし。そっとしておこうか。

シャンソン化粧品は、顔に塗ってたら手もよくなっちゃったという恩恵にはあずかりませんでした。残念。でも洗顔料はとてもいいので買う予定。いまのがなくなったらの話だけど。
化粧水を探しているのは、保湿が足りてないことがわかってたからなんだけど、合わないの使って痒くなったりするくらいなら、多少の乾燥くらいいいかな、べつに。と、思いつつも、あきらめきれないからです。
でも通販で買えるものって弱冠の違いあれど皆似通ってる感じかな。
おしゃれなポーチや試供品のかわいい入れ物を買ったと思えば損はないけども。
あれ、でも、このクリームは、なかなかいいかもしんない?
「オージオ ビタナリッシュクリーム」というやつです。
化粧品の表示をみていて思うのは「アルコールフリー」って「シュガーレス」と一緒でアルコールがまったく入ってませんよってことじゃないんだなということ。アルコールじゃなくて「エタノール」って書いてあるけど、アルコールとエタノールは同じものです。言葉マジックですか?
実際、アルコールは安価で殺菌できてありがたい物質だから入れたいよね。ほんとに防腐剤もアルコールも入ってなかったら、化粧品は一ヶ月もちませんもん。昔のアテニアとか、生きた酵母が主成分のFK2の化粧水とかは消費期限がとっても短かかったし、いまでも短いかもしんない?
ファンケルの敏感肌用化粧水は小分けしてあまり空気に晒さない工夫がされてますよね。
そして、私は、アルコールで肌が荒れるというよりも乾燥するだけなんで、手に滲みなければ使えます。けど、塗ったあとにスーッとするのはちょっと苦手です。
このクリームはスーッとしたんでダメかな思ってたんですが、時間たつと、なじんでいい感じだなぁ。
一週間、使ってみるかな。

宣伝と指先と後頭神経痛について

【宣伝のこと】
いまごろ気づいたんですが、記事の下に出てくる宣伝は、もしかしてブログペットの仕業だったりするのでしょうか。キーワードを拾って、それに合った宣伝を貼りつけていく… もしかして、あんずのせい?だとしても、それで経営をまかなっていて無料で使えてるんだから文句いうのはおかしいんですけどね…

大丈夫だよ、あんず。消したりしないから…(笑)

【指先のこと】
かなりよくなってるんですが、案の定、痒い。これで掻くと元に戻っちゃうんだから、掻いちゃダメ。手湿疹は、アレルギー体質の人がなりやすいそうだけど、アレルギーない人のほうが珍しいくらいなんだから誰でもなる可能性があるってことで、少しでもカサカサしたら保湿したほうがいいです。ほんとに。
いまは右手の薬指が痛いです。使わずにキーボード打ってます。

【耳の後ろが痛い】
というキーワードで検索してくる人の多さに「耳の後ろが痛くて困ってる人がこんなにいるのか」と驚いてます。私のは、目の疲れと肩こりからきています(もう断定した) 最初はなんだかよくわかんなくて、歯が痛いのかもしれないとか、顎が痛いのかもしれないとか、でもどうも神経痛っぽいなとか、ざわざわすることが多かったんですけど、いまはそういうことにもなりにくくなってます。ひどかったときは、テグレトールもボルタレンも効きません、けど、しばらくすると治るんで、基本、放置してます。
痛い痛いと日記で騒ぐくらい(笑)
大抵、風邪のひき始めなことが多いので、休養とれやサインだと思うことにして…
予防的にできることは、まず

「肩と首を冷やさないこと」←寒いときは首の後ろを絶対に冷やさない
「同じ姿勢で長時間じっとしていないこと」
「細かい作業をしたあとは肩回しと首回し/笑」

んで、ビタミンB12の接種。食べ物で吸収するのが一番だけど、ビタミンB群のサプリを飲んで補給中。肌にもいいと聞いたので、一石二鳥なんです。


で、報告(ぇ)
今夜は鍋にしました。豆乳なべです。大変、美味でありました。鳥だんご、大好き。
白菜は使い切った…!

今夜は鍋にしよう。

と、朝、思いついて、下ごしらえしようかと思ったら。月曜に買った白菜が腐ってた!(驚)
ちょっと待って。白菜って野菜室に入れておかなくちゃいけないもんだったのね?
びっくりした。でろでろになってて。いや、いかせるところのほうが多かったけども、3分の1くらいは捨てました。もったいない…! 早く使えばよかったのね、そーなのね。
朝からバタバタしちゃって、大変でした。

紅葉をみにいってきました。(BlogPet)

きいこの「紅葉をみにいってきました。」のまねしてかいてみるね

行った?

*このエントリは、ブログペットの「あんず」が書きました。

紅葉をみにいってきました。

行った先は、登山遭難死亡事故が世界一多いキケンな谷川岳の「一の倉沢」←そそりたつ岸壁が下から見ると圧巻です。が、あれを登ろうという人は命知らずもいいところです。それでも登りたくなる魔物が棲んでいるらしい。ロッククライミングというか、もう手だけで登るような絶壁ですよ。行ったときは山が雲隠れしていて頂まで見れなかったのが残念でした。紅葉も、3分くらいだったかな。
水上は、紅葉2分くらい。照葉峡は長く紅葉ラインが続くので、中腹辺りの真っ盛りを堪能できました。天気が悪かったのが残念だけど、写真はきれいに撮れたんですよ。

hakkai.jpg 八海山の展望台から見た景色。「天地人」のOPに出てくる景色はゴンドラから見れる。
ichi.jpg谷川岳の「一の倉沢」の下流。頂は雲に隠れていて、うまく撮れなかった…
teruha.jpg 照葉峡には絶景ポイントがたくさんあります。
maru.jpg 丸沼に向かう道の途中 私は道が好き。
ryu.jpg 竜頭の滝。

というわけで、新潟→群馬→栃木 と、ドライブしてきました。
いろは坂まで紅葉がおりてるっていってたけど、まだまだな感じだったなぁ。奥日光がきれい。
2年前の上高地や穂高もすごかったけど、照葉峡にはうっとりでした。晴天だったらもっとよかったけど、この時期に、行けただけでラッキーでした。熊にも遭わなかったし。
そこかしこに「熊、出没注意」とか「熊がいます」とか看板がありました。
あと「落石注意」と「滑落キケン」
滝とか多いし、吹割の滝では事故がありましたし。あぶない道も結構ありました。
あと紅葉真っ盛りのところは寒い! あたりまえだけど、寒い。10℃ってあんなに寒かったのね…
戻ってきたら暑くてびっくりでした。

アタラックスとクラリチン併用中

就寝中に引っ掻いて朝起きたら爪が血だらけなんてことになるんだから、いっそ睡眠薬代わりのアタラックスを飲んでしまえということで、昨夜からクラリチンと一緒に飲むことにしました。爪はほとんどないくらいに切ってるんですけども、掻いちゃうんですよねぇ。おかげで昨夜よりはだいぶ調子がよくなってる今日です。
こんばんは。
医者から処方された「ビオチン」は1日3回服用の粉薬なので、うっかり忘れてしまいます。ほんとに忘れてます。いっぱい薬を飲んでる人ってすごいなぁと感心するんですが… おかしいなぁ、自分、切実な筈なのに忘れちゃうんですよね。たぶん効果がいまいちわかんないからなんだろうなぁ。
クラリチンとアタラックスを飲むと、てきめんに「食欲増進」される気がするんですが、食欲の赴くままに食べてしまうと確実に太るので、食欲との戦いも始まりました(大げさ) にしても、おせんべいとか、そういうのが異常に食べたくなるんですよ。いまは満腹状態だから大丈夫なんですが、お昼から夕飯までの間がキケン。
ここ数日、体重が増えてるし。やばいです。肥ゆる秋です。薬のせいにしちゃダメか…←つい最近まったく同じ事を書いたなぁ…(笑)
私の手があんまりにもひどいからか、友人知人問わず「これどうだろう」ってオススメしてくれるのが、とてもありがたいです。最近、友人のオススメで購入してみた「メディプラスオーダーズ メディプラスゲル」という化粧水と乳液とクリームがひとつになった保湿ゲルは、荒れた指先に触れるととてつもなく滲みて痛いので、ちょっとおやすみ中です。どうしてこんなに滲みるんだろう?って成分を眺めてみたけど、滲みそうな物質って海塩くらいしか見当たらない…ような…。うーん。お塩なら、我慢してれば、肌にはいいかもしんないなぁ。でも滲みるのに弱いもんだから、ついつい。成分を見ると、ほんとに肌や体に有害なものが入ってません。ネットの評判も良好。私は、ドクターシーラボも使えなかったタイプなんで、まちがってもモニターにはなれませんね…。
なにしろ有害物質てんこもりの安い化粧水と乳液のが肌に合ってたりするんだもん。
とにかく「荒れないこと」「手にしみないこと」が前提だからなぁ。
今はシャンソン化粧品のサンプルをたくさんいただいたので、それをお試し中。洗顔料はとてもいいです。指先にやさしい感じがして。化粧水とクリームも滲みなくていいんだけど、乳液だけが手に滲みます。しまったことに成分表を捨てちゃったんだけど(ダメ) 何が滲みるんだか、謎。
こちらの化粧品は顔に使用することで一緒に手もケアしてしまうようです。
今のところは、洗顔料とプロテクトベースによろめき中。しかし購入すると1万円をこえてしまうんだな。
コスメは高いけど、エステに通うことを思えば、安い。(そういう考えで高いものを買ってしまうのが、女心) しかし化粧品のコストは低いらしいから、謡い文句にまどわされず、お肌に聞いてみたいと思います。

さて、今夜も痒いなぁ。でも指先は楽になったなぁ。

白色ワセリンですが、つけすぎないで薄く塗るのがポイントのようです。
どうやらボディにも有効なようです。安上がりでいいなぁ。
大洋製薬の「ベトロリュームジェリーHG」は白色ワセリン100g 独自の製法で不純物を除去していますって表書きしてある。これは夏の間、惜しげもなく使い放題してたんですが、べたつく感じで綿手袋をつけないと何も触れませんでした。いま使用しているのは、日本薬局方「白色ワセリン」50gで成分は「日局白色ワセリン」 後者のほうが正統派な感じで、つけ心地も丁度いいです。全身に塗れる心地よさ。唇とか眉毛にもOK。

にしても「ビオチン」の飲みづらさには、まいった… ←面倒くさがりでごめんなさい。
だから治らないんだ!といわれてもしょうがない。つい忘れちゃうんだもん。

手がガサガサのかいかい

実際、こんなに痒いなんて、どうしたことだろうかと思うんです(まじめに) これだけがんばってるんだから、どうにか治ってほしい。というのに、一向に治らない。なぜ? 治ってもぶり返すし。この痒さが、たまんない! ついでに手先がカサカサしてるから線維に触れることができません。ひっかかるから。
洗濯物を干すときも畳むときも綿手袋。調理するときは綿手袋+調理可のプラスチック手袋。かさついてきたら保湿。基本、白色ワセリン。
ビオチンも飲みはじめてみました。ビタミンBのサプリだけでは、いまのところ感触なしです。
日光や群馬にいって紅葉を探しまわったことは、後日、また書くことにして。
早めの就寝を心がけてみます。おやすみなさい。
素手で何でも触れる人がうらやましい。
この指先はまるでタワシのようです。擦れると痛い(マジで)
掻かなきゃいいのはわかってる。でも掻いてしまう。痒みは我慢できない…
明日の朝、ぼろぼろになってませんように。←無意識に夜通し引っ掻いて朝起きると血が滲んでるんです。ここ数日ずっとです。困ったことです。何がいけないのかなぁ。

検査するはずだったの(BlogPet)

きょうあんずがベリーうさ司朗と自制したよ♪
でも、検査するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「あんず」が書きました。

手湿疹は指先から掌にひろがりました。

でも、まぁ、全体的に乾いてます。これが、じくじくしてると何もできないから乾いてる分には、しわしわになるだけでいいかなって(よくないけど!) じくじくしてると料理もできなくなっちゃうから。以前はしてたけど、いま思うとよくやってたなと思うんだよね。いろんな意味で。
湿潤してるってことは、そこにたくさんの細菌がいるってことなんで、夏場とか食中毒の原因になっちゃいます。そんなんで調理なんて傍迷惑です。だからつくってもらっちゃうの(笑) 指先がよくなってくると、手袋するのが面倒になっちゃって、つい素手で洗いものしてしまいます。で、数日後に出てくる。

過去の日記を読み返していたら、6月頃の私は手の調子がいいからって素手で洗いものしてたんだな。家だけならともかく、職場でも。←器具の洗浄は食器洗いとほぼ同じ。だめじゃん。そんなことしちゃ。でも、つい痛くないとやってしまう。手袋は、ニトリル製なので、装着するのがちょっと手間なのです。かといって家庭用のゴム手袋とかプラスチック手袋とかだと不潔になりやすくてアウトだし。←内側が湿りやすい。
そんなこんなで、くり返し中です。

ビタミンBの効きは今のところわからないんですが、クラリチンも飲んでいるので、たとえ調子がよくなったとしても、どっちのおかげだかわかんないんだなぁ。ビオチンは今週末からまじめに服用する予定なので、それでよくなればビオチンのおかげってことかな。それとは別にビタミンB群を飲むのは私にはいいと思うので(ビタミンB12は神経の修復に役立つし)つづけてみようかと思ってます。処方をまもって。

クラリチンですが、私には、どうも食欲増進作用があるように思えてしょうがありません。自制すればいいんですけど、やたら空腹感に襲われる… そんな脳の指示通りに食べていたら肥えます。確実に肥える。肥ゆる秋はいやだ! …って、秋のせいか。薬のせいじゃなくて(笑

今回、皮膚科では、ドレニゾンテープが処方されました。切れたところに貼ると傷口が塞がるからという理由で。でも一つだけ注意点が… 「毎日使わないこと」(!) そんなんいわれたのハジメテなんでびっくりしました。なにせ物心ついたときには指にこのテープをまかれていた私ですから。最近はどうも効きが悪くてちっともよくならないから、もう使わないようにしていたんですが。透明なバンソーコーみたいで、傷口につけておくと(刺激がなくて)楽なので、痛くてたまらんときには日中ずっと貼りつけていたりしたものです。
で、毎日つけないこと。週2回~3回にとどめること。理由は、ステロイドの影響で連用すると「かえって皮膚が薄くなって切れやすくなるから」だそーです。
んで、言いつけを守って、週2回にとどめているんですが(就寝中のみ貼りつけて)
よくなったり、悪くなったり。くり返し。
ハンドクリームは、まだ傷があるので白色ワセリンにしてたんですが、保湿が間に合わないので、慣れてるクリーム、ロコベースリペアを使用しはじめてみました。どうかなぁ。

これは何科にいっても同じなんですが、私は、医者だけじゃなくて看護師さんにもちょこっと話をしてほしいので、医者のわきから、ちょろっと補足してくれる看護師さんがいてくれるとうれしいです。看護師さんたちが黙々と医院の仕事をこなしているだけのところは、あまり好きじゃありません。
それはたぶん私が歯科衛生士だからだと思うけど。
看護師に緘口令(あれ? 「かん」の字が違う。違うよね。でも、これしか出てこない…) まぁ、とにかく、看護師に「余計なことをいうな」といってるかのような医者は好きではないのでした。雰囲気。空気感のようなもの。それは肌身で感じるものだから説明しにくいけど。
看護師と医者のいうことが違っていても、患者はどっちかの意見を自分の意思で選択できるもんだと、私は思ってるので。というか、自分が患者のときは、そうしてるので…
自分で選択したんだから、一方が正しくて間違っていたのだとしても、悔いはない…
命に関わらないかぎりは…(たぶん) 説得力のあるほうに惹かれるもんです。なにごとも。
ただ治療内容に関しては看護師にも患者にも責任能力はないので(もちろん歯科衛生士にもないので)「医龍3」の朝田がいった言葉は、現代の医療がなくしかけてるもの、そのものだと思いました。

「医者が責任をとるものだ。患者じゃない」

ドラマの内容としては、訴訟で不利になるから医者としては「絶対に助ける」とか「大丈夫だ」「自分にまかせろ」とかいうものではないというお話。それでも手術室に向かう患者は、そのての医者の約束が嬉しいものなんだというお話。何かあったとき(術中死したとき)それを恨むのは患者本人ではなくて家族なんですよね。
にしても、医療ドラマでは「手術」の発音が、たまに「しゅじゅちゅ」になってて笑えます。
難しいもんね。もう、オペでいいじゃない。

ふむ。ワセリンより、ロコベースのほうが長持ちするなぁ。(感想)
ちょっと前までは使えなかったのに。←なんかカサついて

教えていただいたハンドクリームは試供品で試してから使うことにしよう。


【かんこう】
緘口 -- 口をつぐんでものをいわないこと
箝口 -- 他人の言論を束縛すること。

箝口令という意味合いとしては、こっちの「かん」が正しいんじゃ… なんで緘口令って変換されるんだろ。思わず「単語登録」してしまいました。

ほんとは怖いテレビ番組

カテゴリを日常にすべきか仕事にすべきか悩んだけど仕事のこと(笑)
数年前からこのての番組が増えてますよね。ほっておいたら大変なことになりますよ系の番組。このあいだは歯のことをテーマにしていたので、しっかりみたんですが(しかも2時間SPで、スポンサーはサンスターGUM) 私が患者さんにオススメしている歯ブラシもサンスターGUM←手に入りやすいからという理由なので、ほんとにオススメしたい歯ブラシは他にあるんですけども。たとえば、ルシェロのB-10とかは市販されてないし、されていたとしても限定されてるし、高いし。なかなかオススメできない。
それはともかくとして、このての番組は、煽りすぎです。自分の知ってる分野だと「これは大袈裟すぎるよ」とかわかるけど、畑違いだとすんなり信じてしまうから怖いんですよね。説のひとつにすぎないのに断定されちゃうし、それを信じてしまった患者さんが不安がっちゃうし…。気にして歯医者に定期的に通ってくれたらありがたいからクレームつけないんだろうか… どっかからクレームついてもよさそうなのにって、いつも思うんです。今回のだけじゃなくて。
たとえば「乳がんの早期発見のためにマンモ検査を受けましょう」とか。あんなの乳腺がばりばり元気な若い女性には意味ないですよ。教えなくちゃいけないのはセルフチェックでしょう。自分の手で触診する習慣があれば、異常を見つけたときに乳腺外科を受診するということを知っていれば、保険適用でマンモとエコーもやってくれますし。マンモは50すぎてからでもいいと思う。でなくても3年に1度くらいでいいと思う。放射線量はそんなに多くないけど、健康なのにむやみに浴びせることないと思うんですよ。しかも乳腺とかって感受性高いし。
あ。私の考えですけども、ね。

歯周病で糖尿病になるのかというとですね。糖尿病になりやすい生活習慣や遺伝子を持っている場合、歯周病による慢性炎症の影響で「TNF-α」というサイトカイン(炎症物質)が分泌されつづけて、インスリンの動きを阻害し、結果的に糖尿病になりやすくなるということは起こりえるかもしれません。というか、いま確かデータを集めてるんじゃなかったけかなぁ。糖尿病学会とか歯周病学会とかが協力して。違ったかな。数年前に私も書いてるんですよね。でも逆パターンを書こうとして書かないままになってんですよね。

えーと。
デンタルハイジーン
にわか知識。でも、糖尿病と歯周病のことを書いてみよう。」
糖尿病の合併症としての歯周病

以上、3つ。

そもそもは「歯周病で糖尿病になる」という記事を見つけたときに、え、何が何で、どうして?で「TNF-α」にたどり着き。それっていったい何。私には教わった記憶がないぞと思ったら、サイトカインのことで。サイトカインって何さと思ったら免疫学の領域だったという。後輩から教科書見せてもらったら、私が習ったときとはまるで違う内容にめまいを感じたものです。知識ってすぐに古くなるのね。

そんなわけで、免疫学的には、たしかにそうなのかもという感じにはなりました。けど、他の因子がなければ糖尿病にはなりません。どんな病もそうですけど、そんな単純なものではないです。歯周病にならなければ糖尿病にならずにすむのか?といえば、そういうわけではないですし。
ただ魔のスパイラル(歯周病が悪化して血糖値が高くなり、血糖値が高くなることで歯周病が重症化する)はほんとなので、親類縁者に糖尿病にかかっている人がいる場合は、歯周病にならないようにすることで血糖値のコントロールがしやすくなるにはちがいないです。
ただ「歯ぐきから出血するのがあぶない」という言い方をしていたけど、出血するということは炎症をおこしているということ。症状のひとつにすぎない。歯周病で出る血は膿みを含んでいるとことが多いので、血をためておくことで炎症が悪化することもある。出血を促すこともあるんです。
でも、ただ不安を煽るだけじゃなくて「すぐそうなるというわけじゃない」とか「必ずしもなるとはかぎらない」とか理をいれていたのには、ほっとしました。でないと、自分がふだん患者さんにいってることを否定されちゃって、ちょっと困っちゃうではないですか(笑)

歯の磨き方は、以前はスティルマン改良法とチャーターズ法のもじりみたいな磨き方を教えてましたけど、いまはもっぱらスクラブ法なので(簡単に汚れが落ちるうえに教えやすいし、テレビでもよく「この磨き方が正しい」といってる磨き方だから、いろいろ楽) テレビとあまりにも違ってなくて「やれやれ」なんですが… 歯と歯ぐきの境にブラシをあてるやり方はオススメできない… あれは力を入れちゃうと歯ぐきが削れちゃうから難しい。むしろ狙いは歯の面だけでいい。面にあててれば自然と歯と歯ぐきの境にブラシの先があたるから。
健康な人はそれだけでいいんですよね。ブラシは細かく横に動かす。力はいれない。歯の面に垂直にあてて、ブラシの先でしゃわしゃわって磨く。
重度の歯周病だと、またいろんな磨き方があるわけだけど。…うん。

あと危険な歯軋りの見分け方? 歯に走るクラックとか。私、まさしくそれで神経をいためて神経とってます(笑) それはともかくとして、朝起きたときに「肩が痛い」「頭が痛い」「顎が重い」「なんか寝たりない」とかあったら、歯に負担がかかりすぎる歯軋りをしてる可能性がありますけど。←歯軋りというか、食いしばりかな。くさび状欠損のこといってましたけど、ああなるには年月がかかるので(!) 10代とか20代ではわからんかも。それに、くさび状欠損は、食いしばりや歯軋りだけではなんないと思うし。横方向の力が加わることで歯がダメージを受けて欠けるんだというなら、舌側より頬側のほうが圧倒的に欠けやすい理由は?なのです。そんなわけで、私は、歯軋りや食いしばりによるダメージ→乱暴なブラッシング→歯周病+歯肉退縮→根露出→くさび状欠損 という説に一票です。つまりまだ定説にはなってないんですよ。ほとんどすべての説が研究段階にあるといっても過言じゃないです。とはいえ、歯軋りや食いしばりがひどいと、せっかく被せたものや入歯なんかが壊れやすくなるし、顎をいためて顎関節症になることもあるし、歯周病が進んでしまって歯が動きやすくなったり、あるいは細かい傷が入って知覚過敏になったり、最悪、神経に炎症が起きて痛い痛いになってしまったりするので、あんまりひどい人は、なにがしかの治療と予防が必要になると思います。

ああ、長くなっちゃった。
とりあえず、ここまでにしておこう。

那須どうぶつ王国にいってきました。

なんで、どうぶつばっかり見にいってるのかというと、カピバラがみたいからです(断定した)
大雨のなか出発して、那須に着いたらよく晴れていて、山に登ったら大雨で、ゴンドラで紅葉をみにいったら晴れたという、めまぐるしい天候だったけど、おおむね恵まれててよかった。
翌日は「初夏?」ってくらい暑かったので、上着が邪魔でしょうがなかったけど、りんどう湖ファミリー牧場で、かかしコンクールに投票してきました。こども向けのスタンプラリーも散歩がてらしたりして(たぶんもう二度とやんない/笑) かかしと一緒に写真撮ったりしてきました。
紅葉は山の上にいくと五分な感じだったけど、なかには枯れてる葉もあったので、今年の紅葉はどうなんだろうなぁと思ったりしつつ。見事に紅葉してる木は見事でした。真っ赤で、真っきいろで。
有名な?茶臼岳のゴンドラではなくて、どうぶつ王国のちょっと先にあるゴンドラでいったので、空いてて、よかったですよ。冬はスキー場になります。というか、たぶん、スキーに来たことがあるところ(名前と場所におぼえがあるんだな、すごく) 雪が積もってると、いろいろ風景が違って見えますけど。
どうぶつ王国ではカピバラの赤ちゃんがいるので、きゅーきゅー鳴いてるの、はじめて聞いたりしました。あと「おいでなす」(!) いや、はじめ、バスのバックミラーにぶらさがってるのを見て「てるてる坊主がぶらさがってる」「いや、馬か?」「いやいや違う。あれは、ナスか」という謎な物体にしか思えなかったのが、みやげ物やで見つけたら、とってもキュートだったので(私の目には)購入しました。
おいでなすではなくて「わるでなす」マスコット人形。つか、ぬいぐるみに紐がついたストラップ。そのあと携帯ストラップになりそうな小さい版を見つけたので、それも買ってしまった。小さい版は、おいでなす。
おいでなすは胴体が白くて、わるでなすは黒いんです。わるでなすはサングラスをかけていて、ちょっぴりワルなんです。ナスに胴体をくっつけるという、ちょっとズレたらひんしゅくもののマスコット。かわいいですよ。←ひんしゅくだと思うのは、お盆のときにつくる精霊馬に似てるからですよ。きゅうり(馬)で迎えにいって、なす(牛)で返すってやつです。おいでなすは、一見、馬に見えます。そう見えるのは私だけかもですが。

そういえば、トイレが近くなる理由がわかりました。
新しい車、レースタイプ?で、地面の凹凸をよく拾うんです。悪くいうと、がたがた振動するんです。その振動のせいでトイレが近くなるんだそーです。そんなレビューを見つけました。車のせいだったんだ!とわかって、ひと安心。じゃないよ。渋滞にまきこまれると精神的にもやばい車です。
怖くて眠れないし…(運転手は楽しいらしいけど、追い上げと幅寄せをするカレの運転が安全運転とはとてもいえないので、ある意味、無謀運転が性能的にできなかった前の車のが安心でした。) 同乗者にとっては、疲れる車なんで、こんどは私が「電車でいきたい」とぼやく番かもしれません。
というか一応4ドアのファミリータイプだけど、親を乗せられる車じゃないなあ。
だって私が疲れるんだから^^;

映画のレヴューは後ほどまとめて書こうかな。

うさぎ(BlogPet)

きのうはこうさぎとひとりも診察するつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「あんず」が書きました。

朝になったら元気だな。

ゆうべのは何だったんだろ。とりあえず、お出かけ。雨だけど(笑

なんだかちょっと吐き気がするような…?

最近、どうも体力に自信のないきいこです。というのに明日から一泊旅行に向かいます。今月は忙しいです(笑)←忙しいのは暇よりもイイ! このところ鑑賞したい映画が多いのもあるし、誘われるのもあるし、複数の友人とみたい映画がかぶってたりするので、どうしよう?とか悩んでます。贅沢な悩み。以前は、ひとりで見にいったりしてたからなぁ(笑) 最近になって復活した関係があったりで、交際範囲がひろがってます。
あ、だめだ。やっぱ、もう寝よう。

皮膚科にいってきました。

久しぶりに。帰りに立ち寄ってみたら、思ったよりスムーズな診察でラッキーでした。で、いろいろな諸注意を受けつつ、これ以上のことは何もできないといわれてしまいました。匙、投げられた!?(笑) いや、まぁ、ステロイドは使い続けると皮膚が薄くなるからオススメできないといわれ、プロトピックへの移行をすすめられるんですが、塗ると、ちょー痒い。いまも痒い。この灼熱感がたまらない。それでいつも挫折するんだよなぁ。
で、ビオチンは飲んでみるといいわよといわれたので、がんばって飲んでみようかと思いつつ、ビタミンBもよく効くよという話を聞いたので、ビオチンのまえに、そっちを試そうかなと思いました(えぇ
ビオチンは粉なので飲みづらいんです…(わがまま
そしたらビオチンは、昔は「ビタミンH」って呼ばれてたけど、いまはビタミンB群の仲間でビタミン7と呼ばれてるそーだ。つまりBがいいんだな。そういうことなんだな。
ああ。手が痒い…
洗いたくなってしまう。でも2日我慢できれば馴れるともよくいわれるんですよね。がんばろうかな。って、前にも書いた気がする…


野菜が高い。

むちゃくちゃ高い。おかげで、その日、やすい野菜しか買えません。こんばんは。明日の朝早いので走り書きです。起きられるかな。不安。がんばろう、自分。というか、寝れ。

いや、このブログの記事の下につく宣伝広告が、ブログの内容にそったものだったりするのが、なんともいえず。なんだかなぁと思ったので、つい。アトピーが治りました。とか、スキンケアに頼らない~~。とか、咳喘息~~。とか、とか。アトピーだというと、浄水器すすめられたり、お布団すすめられたり、なんとしてでも治したい人を騙したり、もうもう、な、ことばかりです(いや、べつに何もないけど)
とりあえず、はこねの湯は、私の肌には合わないようです。温泉とは思えません。肌で感じる。だって、ちっともよくならんもん。いえ、そう相談したら、こんどは「湯温がいけない」とか「水に含まれているカルキのせい」とかいわれるにちがいない。そして(40万円くらいの)浄水器を買わせるんだ。手口はわかっている。←疑り深いのは、そんなんばかり近づいてくるからだ…!(笑) そのうち湯治とかいっちゃおかなぁ。一週間くらい、合う温泉に浸かってたら、とりあえず治りそうな気がする。いったん治れば、バリアが破壊されないかぎりは大丈夫なんだよね。しばらくは、ね。そんなわけで、手湿疹のほうは、よくなったり悪くなったりをくり返し中です。
皮膚科にいかなくちゃなぁ。痛くて、困っちゃう。

んで、あんず。(ブログペットの) あんず日記。
笑えた… かわいいなぁ、もう。

こ(BlogPet)

きょう、処方ー!
それで入浴する?
それでこうさぎと濃縮された。
それでピヨコは患者へ結論するつもりだった?
でも、あんずが咳喘息へ消耗ー!

*このエントリは、ブログペットの「あんず」が書きました。

Pagination

Utility

プロフィール

きいこ

ブログ内検索

全記事(数)表示

全タイトルを表示

月別アーカイブ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。