This Archive : 20060409

口説きバトン

七夜月さんからまわってきたバトンです。前置きも一応コピペしておきます。恥を捨てろ、考えるな(笑) よし、考えないようにしよう。
シーヴァスと弁慶、どっちがいいかな…(口説きって考えると…どっちだ?) シーヴァスは天使には滅多に口説き文句をいわないので、弁慶でいきましょう(ぇ)
ちなみに「」内の言葉は、うちのサイトにオリジナル創作をくださった裁連さんがささやいてくれた言葉です。
(勢いで載せておきました)
「」でくくってあるところは、わたしが書いたんではありません。という、おことわりです(笑)


『口説きバトン』


以下のキーワードを絡める、もしくは連想される口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答してください。
答える生け贄、もとい勇気ある人々にこの言葉を贈ります。




『恥を捨てろ、考えるな』




キーワード1『雪』
→君は幻ではないのかな。雪のようにとけてしまわないでくださいね。…触れてみてもいいですか?

「この雪が止むまで、君の温もりを分けてくれないか?」

キーワード2『月』
→手の届かないものにこそ憧れるといいますけど、君が、あの月のように遠いところにいなくてよかった。

「月明かりを見ると落ち着く。君が側にいてくれれば尚更だ。」

キーワード3『笑顔』
→君の笑顔は、僕をあたたかくしてくれる。どうかいつも笑っていてください。

「君が微笑んでくれるなら、俺はそれだけで命を掛けられるさ。」

キーワード4『鳥』
→君のさえずりは小鳥のようで、いつまでも聞いていたくなります。
(さえずりっていびきだったりして…)

「翼があればどこにでも行ける。君と二人でどこか遠くに行きたいものだ。」


キーワード5『風』
→風が、君の香りを運んできたので…僕は、君を抱きしめたくなったんですよ。

「君の心は風のよう。きっと捕まえる事は出来ない。でも、俺は諦めずに追いかける。ずっと。」


キーワード6『無』
→僕には何もないと思っていました。今は、君がいます。

「例え全てが敵になり、全てのものを失う事になったとしても。俺だけは君の味方であり続けたい。」


キーワード7『光』
→僕は、君という光を得て、幸運だったのだと思いますよ。

「穏やかな春の日差しを、照りつける夏の暑さを、哀愁を物語る秋の射光を、僅かな温もりを与えてくれる冬の光を。その全てを俺は君といっしょに見続けて居たい。」

キーワード8『水』
→水音が聴こえませんか。君の…(以下自粛/ぇ)

「湖の底で眠るように、君とまどろみを共にしながら眠りたい。」

キーワード9『火』
→火は僕には馴染み深く、君には無縁のものと思っていたけれど、君の瞳のなかにもあるんですね。揺らめく炎のようにきれいですよ。

「豪華に彩られた炎のような恋よりも、小さな蝋燭の明かりのような恋を、君といつまでもしていたい。」

キーワード10『時』
→どの時空でも僕は君を好きでいたんだと思いますよ。それを知られまいと必死になっていたでしょうけどね…

「俺の人生で一番の幸せは、今この時に君が隣にいてくれること。」


このバトンを回す生け贄5人  あー、どうしよう。いつもの方たちに送ります。けど、スルーしちゃっていいですよ。まとめて送ることになっちゃうので。けど「お題」として考えると、これ、結構、楽しいですよん。弁慶として書いちゃったら楽々でした(笑)

 ・白宮さん
 ・森生さん
 ・ゆゆさん

他の方も、もらってやるか!って方は、どうぞどうぞ、です。



拍手をぱちぱちっとありがとうございますー。
ただいま、いろいろ書き散らかし中です。
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Category : 日常のこと


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