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眼鏡バトン

七夜月さんからバトンがまわってきました。めがねバトン。ついこのあいだ本屋で「めがねくん図鑑」とかいう本を立ち読みしたばっかです(立ち読みというか中を確かめたというか?/本のタイトルもまちがえているかもしれない) とりあえず、めがねくんの写真があったけど、わたし的にはいまいちだった…(こら) まず痩せてなくちゃアウトですよね(同意を求めてみた)


ということでやってみます。



1、脳内を占めている眼鏡の容量(好みの単位で)

わかりません。って、この答でいいのか? 20%くらいかな?


2、眼鏡をかけて欲しい5人(実在の人物でもキャラでも可)

5人も見つかるだろうか…。

まず弟(ぇ) めがねをかけると知的に見えるから(不思議と)
サングラスはダメ。どう見ても悪く見えるから。

キャラなら、遥か3の弁慶さん。
なんとなくキャラ的にもハマりすぎなのが違和感なくて逆に萌えないかもしれないんですけど(笑)

むしろヒノエのがいいかもしんない。
やっぱりメガネなしだと軽く見えるのが、かけると知的に見えるってのが好きです。いや、ヒノエが、ばかっぽいとかいってんじゃなくてね…(こんなこと書いてるのも愛です、愛)

あとは、うーん、フェバのリュドラルとか。
うちの天使のキョウとか?←自分のキャラなんだから自分で書け、ですな。
天使関係でいったら、あの方やこの方の天使くんたちにメガネをかけて勢ぞろいしてみてほしいですけど♪


3、思い入れのある眼鏡5人(実在の人物でもキャラでも可)

思い入れといわれるとあるかどうかわかんないんですが、
キャラしか浮かばないんで、キャラで。

まず「BANANA FISH」のアッシュ。めがねかけてる姿が好きだった。
それから最近読んだばかりの「ハチミツとクローバー」の真山と、あと…えーと? 野宮だ。キャラ的には野宮が好き。羽海野チカさんの描くめがねキャラはすてきだと思います。
あれ? いっぱい少女まんがを読んでるわりには、印象に残ってる「めがねキャラ」って少ないんだなぁ?
あ、いたいた。
「おんなのこ物語」の水野(知ってる方、いるだろうか)
ひとり足らないけど、しょうがない。


4、よく萌える眼鏡シチュエーション、仕草(熱く語る事推奨)

え。めがねに手をかけてあげたりする仕草だろうか。どこ持ってあげてもOK。皮肉っぽくみえたり、苦悩してるように見えたり、いい小道具ななってるのが、いい。あとは、めがね外したら、かわいかったりするといい。めがね取られて「見えないんだよっ」って慌てるのもいい(しかし、そこまで視力弱い人はそういないと思う。0.01でも、べつに慌てるほどじゃないし) 殴られてめがねが割れちゃうのもいいなぁ(ぇ)
それから、これからラブな展開になるときなんかに、めがね外したりするのもいいですねぇ。めがね外して「来いよ」とかね(なにを書いてるんだ、わたしは)


5、バトンを回す人5人

めがねフェチの方、いましたっけ。
とりあえず、バトンがまわってきたり、まわしたりしたことのある方ということで~

しぐちゃん
白宮さん
森生さん
ゆゆさん


いつものごとく、やってもいいかな?という方だけ、お受けとりくださいねぇー。「?」はですね。あ、これ私だ!と思った方(笑) どうぞです。


お仕事。患者さんが少ないのに終わりがけに集中しているもんだから帰りが遅くなる今日このごろです。
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流星花園

まだ見終わってはいないんですけど、この「流星」の意味がわかったので、ははーとか思いまして(笑) 台湾版は、原作にえらく忠実なんですが、オリジナルな部分もちゃんとあるのですよ。いや、それとも、このシーン、原作にもあったろうか(すでに記憶があやしい)
日本だと思うとありえないことがてんこもりなのに、台湾だと思うと国籍不明なファンタジーぽい感じで、違和感ないんですよね。ただどんなに貧乏でも、一間でも、日本なら六畳一間とかになりそうなのに、いったい何畳あるんだろうか?という広さだったりするところは、住宅事情の違いかなと思ったりしますけど(笑)


ああ。違いといえば、日本版のドラマをみていて思ったことなんですけど、腕っぷしが弱そうなんですよね、なんか華奢で、華奢なのに大の男たちをのしちゃったりするのが見ていてうそくさく思えちゃうとこなんですけど、台湾版のF4は、なんというか、ちゃんと筋肉がついてるんです。がしっとしているから、ひょいと女の子を持ちあげちゃったり、一見ちょっと華奢に見える花沢類がつくしをお姫様だっこしていてもそのまま石段を降りてこれちゃうくらい足腰がしっかりしてんですよ…。
日本じゃ華奢なほうがモテますから、そこも国柄の違いかしらと思ったり。あとは、ラブシーンがね、うまいですよ。
服のセンスはいまいちですけど…(惜しい) 第三弾のほうは改善されているのかしら。とか、しっかり第三弾までレンタルしようと思っていたりするんですが…向かいのレンタル屋には置いてないので、職場の近くのレンタル屋でカードつくんなくちゃなと考えてるところです(そこには番外編も置いてある)

さて今週末は、たぶんハリポタですよ。楽しみです。
って、今週末って、まだ先ですね。

脳年齢。

日々、若返っています(笑)
集中力が勝負ですねぇ。集中力が途切れると、がたがたですもん。相変わらず音読は得意ってことで…←国語は得意なんです。


そんなわけで本日は、なんだか細々としたことをやっていました。


今日は、ちょっと、お掃除してました(謎)

つ、つかれた…

彼の買い物に付き合うと、きりがありません。
ふつう男女逆だろうとよくいわれるんですけど、彼は買い物にものすっごく時間がかかるのです。おかげで、本日の帰宅時間は21時半です。信じられない…。出かけたの夕方なのに。ちょっと本を買うから寄ってこう。とかいった立ち寄った本屋で、延々、買うものを決めかねている状態。いろんな雑誌を手にとっては中を吟味して、結局、買わなかったりする。本だけではなくて、電化製品も、車も、服も、そうなんです。


ちなみに、彼はいまだに帰宅していません。
ええ、置いてきましたとも!(いばるな) いや、もう、一時間つきあえば充分でしょ? それまで電化製品の買い物につきあってたんだし。こっちは買いたい本ないし、時間つぶすとなったら立ち読みするっきゃないわけだし、買う気ないのに立ち読みするのは気がひける。
このところ立ち読みできないように雑誌にはビニールや紐がかけられているので(紐は本が傷むからやめてほしいですけど) 時間つぶしできないんですよね…。そもそも立ち読みはいかんですけどね。雑誌で読んで気に入ったら本を購入していたもんだから、それできないと買う気が失せて困っちゃいます。


さて、いま22時半です。彼がようやく帰宅しました。
よかったよ、つきあわなくて…(遠い目)



ああ。彼が、わたしの部屋で買ったものひろげてるよ…。

医療費の患者負担増に反対する署名運動にご協力ください。

来春をめどに医療費の一部負担金を引き上げる案が出ています。マスコミでもやっていますけど、ああ、またか…ってくらいに、ここ数年、国がお金に困ると、医療費が上がってるわけですが、
正確にいうと「医療費があがる」わけではなくて「負担金があがる」わけで、医療機関の収入が増えるわけではなく、むしろ今回は、おそらく、患者の負担金を増やす一方で、保険点数を減らしてくると思われるので(±0にはなりえない) 医療機関も痛いし、患者さんも痛い。


しかも、今回は、高齢者がターゲットになっている(いや、これまでもターゲットにされてきていたけども)



1.高齢者の患者負担増


 現状の1割ないし2割負担が、2割ないし3割負担になる。そうなると、窓口で支払う金額が、いまの2倍ないし3倍になる。いまは「収入によって」決められている割合が「年齢によって」になることも示唆されている。収入がなくても負担が増えることになる。



2.高額医療・人工透析の患者負担増


 高額医療費とは、医療費が高額だった場合、月計算で、お金を払い戻してくれるシステムです(自費分はのぞく) その基準額が引き上げられることによって、ほとんどの人が医療費の償還を受けられなくなります(お金が戻ってこないということ)
 人工透析も同じ。



3.入院時の食事、病床代の自費化


 70歳以上の人が長期入院(って、どれくらいだろ)した場合、それまで保険適用だった食費や病床代が保険適用外になり、全額を自費で支払うことになる。



4.保険免責制による患者負担増


 現在の負担にさらに一定金額の負担が追加される。保険適用外の枠をもうけて、窓口で1回ごとに、保険外として一定額を支払うことになる(よくわからんけど、これは高齢者にかぎったことではない)
 しつこいようだけど、窓口で支払う額が増えたからって、医療機関の収入が増えるわけではありません。保険外ということは、保険会社からその分のお金が一切支払われないということなので…。
 保険適用外の枠がもうけられるということは、病気によっては健康保険の診療を受けられなくなるということ(つまり自費になる)



5.医療費総枠管理制による医療の安全と質の低下


 医療費総枠管理制とは、医療費の伸びを抑えるために医療費の総額に上限を設定し、その上限をこえないように医療機関が調整しなくてはならなくなるような制度です。ドイツでは、そのため診療時間を短くしたり、休暇をとるケースが増えてますし、フランスでは、上限をこえた場合に診療報酬が減額されたりするものだから、調整のために、必要な治療を行わないケースも出ています。
 日本は誰でも必要なときに基準の高い医療を受けることのできる国です。この制度は、根本を揺るがすおそれがあります。というか、この制度があると、たとえば爆発的に伝染病(インフルエンザとか?)が流行ったときなどは、どうなるんでしょうね…。そのときは特例が発令されるのかしら。



 以上のほかに、混合診療の全面解禁。というのもあります。これについては、いまのところ認められていません。混合診療が解禁されたら、国民健康保険制度は形骸化するだろうといわれています。簡単にいうと、お金持ちは良い医療を受けられるけど、お金ないとダメってことに…(せちがらい…)



 反対署名運動は医療機関などで行われています。歯医者とか(笑) 通院ついでに、気が向いたら、よろしくです。とりあえずは今月28日まで。終了は12月10日です。


 ふぅ(何)
 以前もさ。患者負担額増加反対の署名運動あったけど、結局、上がっちゃったんだよね。でも、今回のは参加団体が多いし、集まる署名の数も多そうなんで、期待しています。

だらりん

というか脳トレすると頭が痛くなるです(いかにいつも使っていないのかが、モロバレです) そんなわけで、本日は、のたーと一日をすごしました。やはり、こたつには魔力がありますね。入ってしまうと、なかなか出られないですよ。はぁ、なんということはない一日でありました。
台湾ドラマの「流星花園」をみました。三巻まで。
F4が、かっこよく見える~(この言い方は失敬かもしんない) 道明寺をみていると思わず「ばか」とツッコミいれたくなるんですけど、かわいいです。大学生だってのに、このいじめ方はやばいだろう。というシーン、いっぱいですけど(女の子を囲んで殴る蹴るとか) 暴力沙汰だったりして、結構すごいです。
原作のコミックもえげつなかったもんなぁ。
それでいうと金曜にやってるドラマ「花より男子」はおとなしいですね。けどたった10話(9話?)でまとめようとしているからか展開が急なんですよね。急くらいが丁度いいのかも、ですけど(笑)
台湾ドラマのほうは特別編や続編もあるので全何話だかわかりません。いまやっと9話めです。
つづきがみたいですけど、のんびりみることにしています。
続編のほうはシリアスらしい。
コミックでいうと、あそこらへんか。と、思うと、これまた、みたくなります。このキャストでみてみたいなぁ、という感じです。


さて、夕飯の支度しなくちゃ。

ノートン先生、ありがとう。

昨夜遅く、突然、PCがおかしくなりまして。まさかウィルスに感染した!?とか思いながら「システムの復元」とかしていたんですが、どうもシステムには異常がないみたいなんで、とりあえず電源を落として、明日の朝(つまり今)にでも起動しなおしてみよう。そしたら直ってるかもしんないし?とか思っていたんですが、朝になっても問題は解決していず(何もしてないんだから、あたりまえ)
何がおかしいのかというと、一定の間隔でセキュリティーが働くようになっていて、その詳細が読めなかったんですよ。読めないんです。シマンテックの窓が開くんですが一瞬で消えちゃうんで、何が問題なんだかわかんないんですよ(爆) 数秒に一度の感覚で操作が重くなるから鬱陶しいことこの上なく、どう考えても異常なので、朝からノートン先生に働いてもらいました。シマンテックなのでノートン先生が壊れていたらお手上げだなと思ったんですが、無事に解決しました。


ノートン先生って頭良いなと思いました。こういうプログラムを組む人たちって、すごいなぁ…。頭といえば、彼が誕生日プレゼントにニンテンドーのDSをくれたんですが、ソフトもいっしょにくれまして、脳年齢のトレーニングするやつ。とりあえず脳年齢をチェックしてみたら、80歳だったですよ(何) 彼は30代。負けてる…。負けすぎ…。
漢字は得意だけど、数字は苦手なんですよ^^;
簡単な計算でまちがえると、思わず笑っちゃいます。
とりあえずがんばって年相応になります。というか若返ろう。

足が痛いです。

昨日、坂道とか階段とか歩いたからです(爆)
こんなので筋肉痛になるなよと思うけど、翌日に出たからまだいいだろとか思っちゃうあたり、ダメですねぇ。歩いてるときからやばめだったんですよ。ああ、足にきてるなぁーって。
今夜は早く寝ようと思います。


仕事中に足がつったときにはどうしようかと思いました。
よく、つるんですけどね…。


なにやら誕生日には食事会をしてくれるみたいです。親が(笑)
なんか最近、うちの親と逢ってばっかです。
あちらの親御さんとはまったく逢っていません。
彼か、わざと、わたしが出かけてるときに実家に寄ってるんですよねぇ。なんとなーく、わたしがいったらやばめな状況にあるんだろうかと邪推しちゃいます(いや、そんな深刻なことでもない)

高尾山に行ってきました。

電車でのんびり行ってきました。
高尾山に行くのは、はじめて。あそこは「遠い」というイメージがあったので、彼がいきなり「行く」とかいいだしたときは、だったら午前中に出るからねと念を押したくらい…だったんですが、結局、出たのは昼すぎで、こんなじゃ着く頃には夕方なんじゃないのかと、ぶつくさいってたんですが、到着したのは、二時くらい。


案外、近かったです。


それから、わき目もふらずに山頂をめざしました。
リフト使ったけど、リフト降りてからも歩く、歩く。
なんだあの階段は…怖すぎる、急すぎる、日頃、運動不足のわたしはすぐに息があがりました。それに寒かったです。息があがったおかげで、あったまりはしたけども、手先は冷えたまんまで、標高があると気温が全然違うもんなんだなぁと、しみじみ。


めあての紅葉は、もみじは見事でしたけど、
全体的には八分くらい。TGLsh0160.jpg

来週末には見頃かな?という感じでした。


ところで高尾山って、宗派は何なんだろう?
仏教なんですけど、鳥居があるし、権現さんだし、
南無護国英霊とか書いてあるし、舎利塔もある。
お寺? 神社?
魔除けの天狗が売ってました。


あ。真言宗智山派大本山だそうです(検索してみた)
人がわんさかいたもんですから、あまり厳かな雰囲気ではなかったです。むしろ観光地みたいな感じで、なんというか、俗っぽい感じ。
ちょっと時期を外した春とかに行ってみたいもので…
あー。スギがきつそう。スギだらけだった…。しくしく。


干し芋、買ってきました(好きだから)
お蕎麦も食べてきた。おいしかった。


でも足は疲れた…。よかった。ブーツ履いていかなくて…。

アト1本。(BlogPet)

きのう、きいこと打撲した?
きいことここできいこが世代とか打撲しなかったよ。
ここへ打撲したかった。
ここへ打撲しなかったー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あんず」がSHITOMIXEDを読んで書きました。

バタフライ・エフェクト

気になっていた映画なんで、レンタルしてみました。
バタフライ・エフェクト

きみを救うため ぼくは何度でも過去に戻る
それは、神にも許されない行為。

この煽りだけで気になってしまいまして、某ゲームのせいで(笑)
タイトルの「バタフライ・エフェクト」というのは、カオス理論のひとつで、はじめに行った些細な出来事がやがて大きな波紋となって襲いかかってくるという意味らしいです。
蝶のはばたきが地球の裏側で嵐になる=バタフライ・エフェクト

内容は、ドラえもんです(何)

パズルのようなお話なので、最初は何がきっかけだったんだっけかと、途中で、そんなことを考えてしまいました。最初のきっかけは? どうして過去に戻ろうとしたんだっけ?って。
もし、あのとき、こうしていたら未来は違っていた。
そう思える「時」に戻って、何かするたびに、現在が変わっていく。
ミステリちっくなお話でした。

オチは、途中でわかってしまいましたけど、
(というか最初からわかってしまった)
それでも登場人物たちの個性が光っていて、とくに、トミーが。
わたしはトミーがすきです。すごいすきですよ。
だから、わたし的には、トミーが救われている現在になるなら、主人公がどんな過去を選んでも、どうでもよかった(ぇ)
ちなみにトミーは、主人公が「救いたい」と思っている彼女のお兄さんです。

ネタバレは控えておきます。
というか、ネタバレ含みの感想は「ほんのひとりごと」に書きます。

積木のようなお家

もとは古い一軒家がたっていた土地に五棟の木造家屋(建売住宅)が建てられているんですが、庭なんてなしの、隣りのお家との距離が1メートルないという、ちまーんとした敷地に、建造中の五棟の家屋。
通りすがりに見るたびに、またたくまに建っていってるんですけど…

最近の建築法なんてさっぱり知りませんが、
あれですか。通し柱ってのはないんでしょうか。
どこかで、あらかじめ寸法通りに切断された木材を運んできて、積み木のように組み立てているんです。だから外で角材をのこぎりや何かで切るだなんて光景もないし、セメント練ってる姿も見られない。
ビシュビシュという釘を打ち込む音と、積み木を組み立てるときに組み合わせるためのトントントンという音と、クレーンの音はするんですが、かんなの音とか、シュッシュッという音は聞こえない。
つまんないです。

なにより木材が細いです。…地震に耐えられるのかな…
余計なことを心配してしまう毎日です。

あー。もう、こんな建ってるんだ。すごーい。
とか思いながらも、この立地条件ならきっと高価に違いなく、
そんな大金を支払ってまで、建売住宅の、庭もなくて、隣と近すぎる、こういうお家を買う人もいるんだろうかと。なにより「高い」ってのがネックだと思うんですけど。いるんだろうなぁ、と。
ひがみ?まじりに考えたりしています。

一戸建てかぁ。いいなぁ(笑)
いや、そこは買わないけど。というか、買えませんけど。

霊感?

急に食べたくなってシチューをつくりました。
そしたら彼からメールが来ました。
「夕飯なに? カレーかシチューの気がするんだけど」
大当たり。
食べ物に関しての勘はすごいです。
あと地震がくる夢を見たから地震に気をつけろとかいいます。
たまに幽霊も見えるらしいです。
というか、うちのリビングには霊道が通ってるとかいいやがります。そんなわたしは、夢の中で金縛りにあって、耳元でずーっと獣の息遣いを聞いていたことがあります。彼のいびきじゃないのかといわれましたが、そのとき彼は夜勤だったのでいませんでした。


以前、住んでいたアパートの畳部屋はちょっと怖かったです。夜中によく目が醒めました。ひとりで寝るのがいやで、彼がいないときはリビングのソファで寝たり、実家に帰ったりしていました。
でも、わたしには霊感なんてものはありません。
というか、鈍いです。
でも、まわりには「見える」とか「感じる」人が多いです(謎)
つまり、そんなわたしでも感じた、あの部屋は、結構やばいんではないかと思うわけです。なんてなことを山本まゆりさんのマンガを読みながら思いだしたりした一日でした。


何やら、また、ぼけーと一日を過ごしてしまいましたよ。

ショック体位と救急蘇生のABCD

わたしが習ったときは「トレンデレンブルグ体位」といっていたんですが、いまは「ショック体位」というのだそうです。わかりやすくなっていますね。まさしく具合を悪くした方に施す最初の動作ですから「ショック体位」のほうが、ほんと、わかりやすい。トレンデレンブルグとか憶えにくいですもんね。学生のとき「トランポリンみたい」とか思いながら憶えたことを思い出します…(遠い目)


ショック体位ってのは、仰向けにして頭を心臓より下に下げて、足を心臓より上に上げる体位のことです。血の循環をよくするためにそうするんですけど、同時に着衣をゆるめたり、意識の有無の確認をしたり、換気したりします。


で、問題は「救急蘇生のABCD」ですよ。
わたしが習ったときはですね。
「Airway(気道)」
「Breathing(呼吸)」
「Circuration(循環)」
「Drug(薬)」
だったんですが、今は、一次と二次があるうえに「D」が違う。
全然、違うんですねっ(驚)
Dは不適切だとずっといわれていたんですけど。
びっくりした…。というか、ちゃんと勉強しろ、自分。


一次ABCD
「Airway(気道)」
「Breathing(呼吸)」
「Circuration(循環)」
「Defibrillation(徐細動)」
ああ、徐細動、聞いたことあるや…。というかドラマとかマンガとかによく出てきますよね。徐細動器が駅に設置されたりしていますよね。なるほど、救急蘇生のABCDの「D」だったんだ…(納得した)


二次ABCD
「Airway(気道)」
「Breathing(呼吸)」
「Circuration(循環)」
「Differential Diagnosis(鑑別診断)」


二次は徐細動で意識が回復しなかった場合の救急蘇生のようです(ようって自信なさげですが/笑) 気道確保し人工呼吸をし心臓マッサージをしてそれでも意識が戻らなかったら徐細動器を使用する。それでもだめなら二次へ…ということ…なんですよね…?


一次とか二次とか何だそりゃな世界でありました(だめじゃん)


それにしても知識が古くなるのって、いやなものですね。
実習生ありがとう。また勉強になりました(いんです、それで/笑)

(2011年11月追記)
救急蘇生法は、ここ数年で、曖昧なものになりました(ぇ
まずABCDという考え方が見直されているので、救急蘇生のABCDという教え方すらもうしていないかもしれません。意識を失い、脈も触れない場合、救助者がまずしなければならないのは気道確保ではなく、心臓マッサージであり、徐細動であるといわれています。つまりABCDではなく、CABです。
まず心臓マッサージと徐細動で、それから気道確保になります。
人工呼吸より心臓マッサージ(および徐細動)に集中したほうが蘇生率が高いそうです。

いまはちょっと曖昧だということだけ追記しておきます。

頭痛。

今朝から妙に頭が重かったのですが、一日中、ずずーんとしていました。にしても「けさ」と打つと「袈裟」に変換されるっすよ(ああ…) とりあえずお風呂でゆっくりしたら落ち着きました。ということは、たんなる疲れでしょうか(なんで疲れてるんだろ) いい加減、口角炎が治らなくていやんなってるのかも。とや、そもそもなんで口角炎ができたんだ。やっぱり疲れているんだろうか…(まったく憶えがない)


あ、実習生は来ていますけど、もう慣れたし。
というか、すんごい年下なんですよね、考えてみたら(いや、考えなくたって/笑) 懐いてくれるのは、かわいいです。
ただ仕事は…任せられない…んだけども(ご、ごめん)
昼寝ができないから疲れがたまっているんだろうか。
けど昼寝すると余計に疲れたり顔がむくんだりするしなぁ。
とりあえず今夜は早く寝よう。

投稿のテスト(BlogPet) (BlogPet)

きょうあんずは、きいこはエントリは投稿したいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あんず」が書きました。

もも。

病院に連れていきました。腫瘍はレーザーでとってもらいました。
悪いものではなさそうなんで、ほっといてもよさそうなんですけど。
ももって噛むから。なんか気になるらしくって。
そんなふうに噛んでいたら、良性だって悪いものになっちゃいそうで、早々にとってもらうことにしているんです。麻酔はかけない方向で。
いまは、疲れたのか、ひっくりかえって寝ています(笑)

今日は紅葉をみにいこうかと思っていたんですが(唐突に昨夜になってから彼がいいだした) ももが、そういう状況だったので、やめておきました。うーん。けど、いま紅葉って、どこが見ごろなんだろうな。

話が変わりますが、ソニッケアー(音波歯ブラシ)
やっぱり手動にはかなわない気がするんですけど、使い方、悪い?
歯並びがよくないせいかもしれませんが…
手動でとれないところだけソニッケアー使ってる始末。
つまり仕上げ用? それって、どうなんだろ。

流星花園

台湾版「花より男子」です。
といっても、まだ一巻しかみてないんですけど。日本版ドラマより「ありえない!」って感じがしないです。台湾だからでしょうか。ものすっごい館も、野外と屋内の両方にプールがあったり、エステがあったりするのも、あまり美しくないおば…(こほん) 年のいったメイドさんたちのせいか、なにやら現実っぽく思えるから不思議です。
最初の登場シーンでは、どこがF4なんだ。顔いいの花沢類だけじゃん!とか思っちゃったですけど、回を追うごとにかっこよく見えてくるから不思議です。というか、かっこよくなってると思う。たった3話、みただけなのに。先が楽しみです。というか、道明寺司がかわいいですよ。
原作のほうでは、いまいち影の薄かった美作あきらも最初から「世話やき」な性格が表に出ていて、いい感じですし。なにより、つくりが丁寧です。違うのは、原作のコミックでは高校生だった彼らが、大学生なこと。ああ、だから違和感ないのか、あんなすごい学園でも(笑)
日本の学校と違って、非常階段とかが、立派です。
廊下もひろいです。
教室に余裕があります。
というか、視覚的に、ひろいです。遠近感があるんです。
牧野つくしの家も大きいです。うさぎ小屋とは思えません。見栄のためにこんな大きな家に住んで!といってるんで、一般的にいっても大きいほうの家なんでしょう。でも貧乏っぷりは食事に出ています。
あと、つくしが、ひとりっこだ。
そういう違いはあるんですけども、原作のこと大事にしているのがわかるんですよ。ほんとに、丁寧。
ただ、最初は、中国語の日本語字幕でみていたんですけど、字幕のほうに日本名が出てくるのが感覚的におかしくて、いっそ日本語吹き替えでみようかと、吹き替えにしたんですけど、そうするとまた口の動きと合ってなくて変で、慣れるまでちょっと時間がかかりました。慣れちゃったら、日本語吹き替えのほうが臨場感があっていいです。字幕と吹き替え、好みですけど。吹き替えのほうが圧倒的に語彙が多いんですよ(笑) 字幕は文章がコンパクトにまとまってる。問題は俳優さんの声がわかんないことですねぇ。ちょっと二巻は字幕でみようかな。
日本版のドラマも金曜にやってることを突き止めたので、次回は、がんばってみてみようと思います。

なんかね。また「もも」に腫瘍ができちゃったです。
明日、連れていかなくちゃ。

投稿のテスト(BlogPet)

うまく投稿できるかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あんず」がテスト投稿の為に書きました。

また変な夢を見ました。

今度は殺人計画を練る夢です(なんなんだか)
女の子がいて、傍に下僕のような男の子がいて、女の子がどういう関わりなのかわかんないんですが従兄弟を殺そうとしていて、霊園(なぜか)に呼びだして、そこに毒いりの泥だんご(なぜに泥?)を置いておいて、食べさせようという計画です。←そもそも、そんなとこに置いてあるものを食べるわけないし、泥じゃ、ますます食べるわけがないんですが。とりあえず明け方にこっそり家を抜けだして、下僕と待ち合わせて、泥だんごをつくるんですが、唐突に不良たちに絡まれて、うまそうなもん持ってるな、食わせろ~とかいいだして(泥だんごなのに) 無理やり奪われて一つ食べられちゃったんですが、お腹をおさえて苦しみだしたのを見て、その隙に下僕といっしょに逃げ出して、従兄弟を呼び出した霊園に向かいました。夢なんで、すぐ目的地へ辿りつきました。
まぁ、結局は、おばさま(従兄弟のお母さん)が現れて、女の子が下僕に向かって「バラしたのね。なんで、なんでっ?」って泣き叫ぶところで目が醒めました。泥だんごに入っていたのは毒じゃなくて下剤だったんですよね。それは、なんか情報(笑)として、わたしの頭のなかにあったんですが、それと下僕がそうしたのは女の子に罪を犯してほしくなかったからで、女の子が泣いたのは、信じていた人に裏切られたと思ったからだと、なんか、そういう夢でしたよ。つまり女の子は下僕のこと好きなんですね(笑)
ちょっと、そこだけ、ほのぼのでした。
それにしても、なんか、こう、夢だから許される展開だよなぁ…。

というか、朝から、夢見で疲れたなぁ…。

まぶたが痒いです。

目が痒いとか、まぶたが痒いとか、いいまくってますが、ほんとに痒いです。でも掻いたら、まぶたが腫れてしまう~。我慢しなくちゃ、と思って、ステロイドを塗ったら、今度は我慢しきれないほど痒くなりました。この、薬め…! たまに塗ると余計に痒くなるから、きらいです(しくしく)

本日はicoをやろうと心に決めていたのに、うっかりビデオをレンタルしてしまったので、それをみていました。「シャルウィダンス?」です(スペルが面倒でカタカナにしてしまった) 日本のとそっくり同じです。違うのは、やっぱりハリウッドの俳優はスタイルがいいね!です。いいというか、なんというか、ダイナミックです。でも基本的に日本のと雰囲気の似た俳優さんをつかってるんだなぁ。
奥さんをすごく大事にしてるとこが、またちょっと違うかなぁ。
赤いバラ持って歩くなんて、さすがです。

ついでに「流星花園」をレンタルしてきました。一巻だけ。
日本のドラマは最初の一話しかみていないくせに。
なんとなく、こっちのが面白いかな?って(笑)

icoは土曜日にでもやろうかな。

酔っ払っています。

今日は結婚記念日なので、いつものようにステーキとワインでお祝いしました。おかげで酔っ払いです。アトピーにアルコールはよろしくないんですが、飲むときは飲む(笑) はぁ、久々に酔っ払った~。


ところで実習生ですが、いったいどうして、何があったんだ!?というくらい上達が早いです。若さやね…(遠い目) 飲み込みが早いです。何にせよ、まじめで一生懸命だということは「宝」ですね。さすが後輩(いや、出身校のカラーがいかにもそうなんで)
三日でこれなら、なんとかなるだろう。なんか慣れてきて、よく喋るようになってきたし、よかった、よかった。

わたしはですね。実習先で「二週間なら騙せるだろう」という気合のもと、めいっぱい気を張り詰めて、動きまわり、できる女を演じました(こら) スタッフの誰より先に出勤(笑)して、朝のしたくをひとりでしたもんです…(いや、実習生なんだからやれ、といわれたんですがね…)
スタッフが多くて、ドクターが4人くらいいたんですが、患者さんも多くて、てんやわんやでした。ちょっと問題ありの開業医をみることができたのは貴重な体験でした(こらこら)

ああ、頭くらくらする。

あ、昨日の頭痛の原因わかりました。
仕事中、実習生に肝炎の滅菌法を説明するのに夢中になって、滅菌器の蓋に頭をぶつけたんでした。どうりで頭を洗うときも痛かったりするわけだよ…。
いまも触ると痛いです。コブにはなってませんけど。

頭が痛い。

いろいろと頭が痛いです。
ネットは言葉を選ぶのが難しいです。
そんなこといいながらサイト歴5年ちょいにもなるんですねぇ。いろいろ失敗もしてきたよねぇ。偉そうなこといえないんですよねぇ。
でも小さい世界でかたまりたくない。
いろんな視点をつねに内にもっていたい。
相手の立場にたって考えるのはすごく難しいし、そんなこと考えていたら動けなくなってしまうこともいっぱいあるんですが、つねに自分のなかに許容スペースを持っていたい。
そういう考え方もあるんだと受け入れたい。
でも自分のポリシーは守りたい。
というか、きつい言葉で責められたら、胸がどきどきして心臓麻痺でも起こしそうな気分になるんですけどね←小心者
あんまり、どきどきすると、寿命が縮むわけだから、
できるかぎり平常心でいたいものです。

というか、わけわかんない日記ですみません。

ああ、頭が痛い。
ちょっと体に力が入りすぎかな。

口調が荒くなる。

わたしってば堪え性がないなと思うんですが、つい口調が荒くなっちゃうことがあるんですよね。実習生に対して…(うるるん) ただでさえ緊張していていっぱいいっぱいの女の子相手に、何をやってるんだ、わたしはー。と、唸りながら、すぐにフォローをいれていました。
初日からこれじゃ胃が痛くなっちゃうでしょ、実習生。
しかし実習生といえども自分から動かないことには何もはじまらないっすよ。というようなことを伝えたところで本日の実習は終了しました。
淡々とした職場に、ふっとやってくる実習生は、いいスパイスになっていいんですけどね(笑) 毎年、記憶を更新できるし…
でも、やっぱり疲れますね。いつものペースを乱されますからね。
ほんの二週間ですが、終わりまぎわは、やっと慣れたところだったのになと、いつも思います。

ハムスターがいっぱいいる夢を見ました。

朝、起きたら、ももが二匹いるんです。えっ!?と思ったら、巣からぞろぞろちっさいハムスターが出てくるじゃありませんか。いつのまにかメスハムスターが小屋に入りこんでいて、いつのまにか赤ちゃんが生まれていたらしい。というか、親も含めて全部で七匹。こんな大所帯はとても世話しきれない(ジャンガリアンはひとつの小屋で飼うと喧嘩したり、鼠算式にこどもが増えて大変なことになるから、一匹につきひとつ小屋が必要です) そして彼と喧嘩。
わたしが「里親探さなくちゃやばいよ」といったら「飼えばいいじゃん。俺が面倒見るから」とかいうので「なにいってんの。帰りが遅い人が簡単に面倒見るなんていわないでよね」なんて感じに(ありえそうな喧嘩だ/笑) 結局、夢だからよかったんですけど。

起きたあと、思わず、ももの顔を見に小屋へ。
大丈夫、一匹で、うろうろしている。と、安心したところです(笑)

憶えてる夢って変な夢が多い。

三丁目の夕日

今朝、唐突に観たくなって、彼を誘って断られ(彼は映画館が嫌い)
親を誘ってお昼すぎから観にいきました。
えらい混んでた。なにも日曜に行くことはなかった。
でも思い立ったときに行かないと面倒になるんだもの(そのくせ突然の誘いにはのらない我がままなやつなんですが/汗)
観ました。三丁目の夕日。昭和30年代のお話。
30年というと、うちの父親が新宿に住んでいたころで、きっと懐かしいだろうと思って誘ってみたのです。感想は、懐かしいというよりも「ああ、こうだった。そのままだな」って感じだったみたいですが(笑)
ほんとに当時のこと、よく再現してあるみたいです。
わたしは、なんというか「え、汽車? 機関車が走ってたの!?」ってところからして、びっくりだったんですが、考えてみたら、おばあちゃんは電車のことをずっと「汽車」っていってたんだし、そう昔のことじゃないんですよね。東京に路面電車が走っていたりとか、シュークリームが珍しいとか、小汚い恰好してたりとか、あれ、そういえば銭湯のシーンはなかったな。あと、戸が開けっ放しとか、誰でも入ってきたりとか、近所の目がしっかりあるから、ちょっと知らない人がいると目につくとか、駐在さんとか、郵便配達やさんとか、あと納豆売りか(わたしが知ってるのは、豆腐売りだな。これは結構ずっとあったな。買いにいったし)

それより驚いたのは観客たちです。
ここは下町なのか?というノリの観客たちですよ。
近所で観たんで、一応、都会というか、こ洒落た映画館なんですけど、まるで浅草で寅さんをみたときのような衝撃を受けました。
(友人とひやかしで観にいったことがありまして、そのときは観客から「よ、待ってました!」とか、ほんとに掛け声が…/笑)
いや、今日はですね、笑い声と、すすり泣きと、拍手です。
エンドロールが出てきたのと同時に拍手ですよ。
なんというか、あっとほーむだ…。
映画館だからこそって感じで、久々に、ほのぼのしました。

お話の内容は、とてもベタなんですけど、背景の景色が細かいところまで凝っているんで、それ観るだけでも価値ありです。パンフレットをあとで見てみたら、あー、こんなのもあったのかという感じで、もういちど確かめたくなりましたし。

人情というか、まだ戦争の爪あとが人々の心のなかに残っている時代で、気軽に往診してくれる宅間せんせいのエピソードが、一番じーんときました。ほんのちょっとしたエピソードなんですが、哀愁が漂っていて、寂しさが心にしみてくる感じ。

配役もよかったと思います。

淡々と話が進むんですけども、最後の最後でいっきにくるので、やめてくれよと思いましたよ。涙が渇いてないから電気つけるなって感じ(爆) べたな話にはやられやすいのです。

もも

ももの尻尾のつけねにできたできものが心配で病院に連れていったら、やっぱり腫瘍でありました。検査に出してもいいけど、ちっさいはむすたーに麻酔は負担がかかりすぎるので、レーザーでやいてもらいました。
ちっさい腫瘍だったから、もう、きれいです。
よかった。よかった。
にしてもレーザーってすごい。
って、あ、お薬あげるの忘れてる…(こら)

これから親と映画をみにいくのです。
三丁目の夕日。あとで感想を書くことにします(笑)

痒い… (BlogPet)

きょうは、来訪したかったみたい。
でここに拍手ー!


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「あんず」が書きました。

ソニッケアー

何かというと音波電動歯ブラシです。電動歯ブラシは正直お薦めできないんですが、ソニッケアーはいいんでないかと思いつつ、値段の高さに試してみることができずにいたんですが、ちょっと購入してみました。いや、安かったんで…(笑)
ソニッケアーというのは、こういうのです。
結構くすぐったいという前評判は聞いていたんですが、使ってみてわかった。たしかに、くすぐったい…。思わず笑っちゃうくらい、くすぐったいです。でも、いいですねぇ、これは…。ちょっとあてただけで歯垢がとれますね。ほえーって感じです。
けど、くすぐったがりさんは要注意。
あと、このての電動ブラシは、基本ができていないと使いこなせません。手でもちゃんと磨ける人ってのが大前提。手動より楽だからとか簡単だからとか思っていたら大間違いなので、それも注意してほしいです。垂直にブラシをあてることができる。これが基本です。
あと押しつけすぎない。
ソニッケアーはくすぐったいので押し付けようとしても、あまり押し付けらんないですけど(笑) ああ、すっきり。気持ちいい。
音は結構するけど、あまり振動ないし。
彼用に替えブラシを買わなくては…

痒い…

目が痒いです。目医者に行くべきか…アレルギーなんだから、ほっとくか。ほっとけるだけ軽症だってことなんだから、様子を見よう。
様子を見てちゃやばいのは、ももです。
おしりのとこに気になるものがあるんですよねぇ。
なんか、なんとなく、腫瘍っぽいの。
大きくなるでもないし、ふんがやわらかいわけでもないし、様子見していたんですけど。やっぱり明日にでも病院に連れていってみようかな、と。いたって元気なんですが、ハムスターは、ぎりぎりまで元気だから、いまいち具合が悪いのがわかんないのです。

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